Re: 日韓は経済的にも永遠の宿敵
投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/09/05 22:59 投稿番号: [38714 / 73791]
投稿者:直子
日本経済復活に慌てる韓国 (2004.6.2)
http://www.dir.co.jp/publicity/column/040602.html
↓
>日本経済が珍しく回復してきている。しかし、韓国経済・韓国企業にとって日本経済復活は決していいことではない。むしろネガティブと考えるべきだ。それは、韓国企業にとって日本企業復活は相対的なグローバル競争力低下につながるからである。マクロ的に考えると、韓国経済にとって日本経済復活はポジティブ面もある。隣国市場が大きくなれば韓国企業にとってビジネスチャンスが広がることを意味するうえ、日本企業による対韓投資も増加する可能性が高まる。しかし、日韓両国の経済関係は、残念ながら、相乗効果を生み出すような関係にはない。やはり競合関係がより強いのである。過去10年間の日韓企業間の明暗を見れば、それは明らかだ。90年代は日本企業がバブル経済崩壊に苦しみながらリストラを余儀なくされた。それを尻目に韓国企業は、持ち前のスピーディな経営判断力を存分に発揮して日本企業からシェアを奪っていった。DRAMシェアは94年当時の韓国27%、日本41%から03年には韓国44%、日本4%に大逆転。造船でも同じように逆転現象が起きている(86〜90年造船受注量世界シェア:韓国23%、日本44%→同00〜03年:韓国41%、日本35%)。スポーツの世界と同じように、ビジネスの世界でも日韓は永遠のライバルなのである。
↓
そして、この逆説↓
>韓国人は、日本経済復活に少し慌てているようにも見える。まだ冬眠中だと思っていた隣の熊が目を覚ましそうなのでびっくりしているような感じだ。しかし、今韓国人がしなければいけないことは、来るべき日本経済の中期的な成長をうまく取り込むための準備である。製造業企業なら、技術力のある日本企業との提携や日本企業買収などにより、メリットを得られるだろう。サービス業の企業なら、2005年にも締結予定の日韓FTAを見越して日本への進出を考えるべきだ。これまで韓国からの対日投資額は直接投資・証券投資ともに微々たるものであったが、今後は韓国側が対日投資を考えざるをえなくなるため、対日投資が拡大する可能性が高いと考える。
↑
韓国は、極一部の方を除き、いままで日本に手のひらを返してきました。浦項の製鉄所は、日本の義理人情の支援で完成したのですが、完成式典に日本側の参列を許しませんでした。この結果、日本の産業界は、韓国人は信用が置けない民族というイメージを抱いたのです。このような例は、浦項だけではありません。沢山あるんです。韓国の方は、このようなことは盛り込み済みで行なったとは考えられませんが、日本の産業力と世界影響力貢献力を考えると、おばかさんでしたわね、韓国さんにはボディーブローのように効いてくるんじゃないかしら?
また、いくら韓国側が日韓友好をとなえても、もはや日本人には同情したり、もろ手を挙げて歓迎する人が少なくなりました。完全に非積極的なビジネスライクか単なる個人趣向によるものへと変質してしまいました、と思います。残念ですけど、これが韓国さんの日本人に対する仕打ちの産物なのです...(-。ー;)
これを変えるには、韓国の人の気質は変わりませんから、戦後一貫して行なってきた捏造歪曲教育をやめて、子供たちに史実を客観的に述べ、ディスカッションさせる勇気と、造詣とバランス感覚に富んだ教員の育成が大変必要だと思います。でも、たとえ韓国がこのような公正で、自由で、自発的で、人のお話も柔軟に聞き、根拠とスジが通った思考ができる児童生徒教育を明日から採用したとしても、この子供たちが実社会で主導的な活躍ができるには、あと最低でも30年かかります^^;
どういたしますか?
日本経済復活に慌てる韓国 (2004.6.2)
http://www.dir.co.jp/publicity/column/040602.html
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>日本経済が珍しく回復してきている。しかし、韓国経済・韓国企業にとって日本経済復活は決していいことではない。むしろネガティブと考えるべきだ。それは、韓国企業にとって日本企業復活は相対的なグローバル競争力低下につながるからである。マクロ的に考えると、韓国経済にとって日本経済復活はポジティブ面もある。隣国市場が大きくなれば韓国企業にとってビジネスチャンスが広がることを意味するうえ、日本企業による対韓投資も増加する可能性が高まる。しかし、日韓両国の経済関係は、残念ながら、相乗効果を生み出すような関係にはない。やはり競合関係がより強いのである。過去10年間の日韓企業間の明暗を見れば、それは明らかだ。90年代は日本企業がバブル経済崩壊に苦しみながらリストラを余儀なくされた。それを尻目に韓国企業は、持ち前のスピーディな経営判断力を存分に発揮して日本企業からシェアを奪っていった。DRAMシェアは94年当時の韓国27%、日本41%から03年には韓国44%、日本4%に大逆転。造船でも同じように逆転現象が起きている(86〜90年造船受注量世界シェア:韓国23%、日本44%→同00〜03年:韓国41%、日本35%)。スポーツの世界と同じように、ビジネスの世界でも日韓は永遠のライバルなのである。
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そして、この逆説↓
>韓国人は、日本経済復活に少し慌てているようにも見える。まだ冬眠中だと思っていた隣の熊が目を覚ましそうなのでびっくりしているような感じだ。しかし、今韓国人がしなければいけないことは、来るべき日本経済の中期的な成長をうまく取り込むための準備である。製造業企業なら、技術力のある日本企業との提携や日本企業買収などにより、メリットを得られるだろう。サービス業の企業なら、2005年にも締結予定の日韓FTAを見越して日本への進出を考えるべきだ。これまで韓国からの対日投資額は直接投資・証券投資ともに微々たるものであったが、今後は韓国側が対日投資を考えざるをえなくなるため、対日投資が拡大する可能性が高いと考える。
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韓国は、極一部の方を除き、いままで日本に手のひらを返してきました。浦項の製鉄所は、日本の義理人情の支援で完成したのですが、完成式典に日本側の参列を許しませんでした。この結果、日本の産業界は、韓国人は信用が置けない民族というイメージを抱いたのです。このような例は、浦項だけではありません。沢山あるんです。韓国の方は、このようなことは盛り込み済みで行なったとは考えられませんが、日本の産業力と世界影響力貢献力を考えると、おばかさんでしたわね、韓国さんにはボディーブローのように効いてくるんじゃないかしら?
また、いくら韓国側が日韓友好をとなえても、もはや日本人には同情したり、もろ手を挙げて歓迎する人が少なくなりました。完全に非積極的なビジネスライクか単なる個人趣向によるものへと変質してしまいました、と思います。残念ですけど、これが韓国さんの日本人に対する仕打ちの産物なのです...(-。ー;)
これを変えるには、韓国の人の気質は変わりませんから、戦後一貫して行なってきた捏造歪曲教育をやめて、子供たちに史実を客観的に述べ、ディスカッションさせる勇気と、造詣とバランス感覚に富んだ教員の育成が大変必要だと思います。でも、たとえ韓国がこのような公正で、自由で、自発的で、人のお話も柔軟に聞き、根拠とスジが通った思考ができる児童生徒教育を明日から採用したとしても、この子供たちが実社会で主導的な活躍ができるには、あと最低でも30年かかります^^;
どういたしますか?
これは メッセージ 38705 (boss_v1 さん)への返信です.