Re: 毎度毎度おなじみの「日本の壁」
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/08/18 17:47 投稿番号: [37279 / 73791]
この手の話はおそらく半島人も良く知った上で書いてるんじゃないですか?そうでなくては同じことを何度も書く理由がわかりません。
この記事などもそうでしょう
http://www.chosunonline.com/article/20080818000016「来年下半期の韓国市場で2000万ウォン(約210万円)台の「普及型ハイブリッドカー」をめぐり、現代自とホンダ、トヨタが三つどもえの戦いを繰り広げる。
ホンダ・コリアは17日、ハイブリッド専用車「新型インサイト」を現在販売中のシビック1.8(2590万ウォン=約272万円)同様の価格水準で来年下半期に発売する計画だ、と明らかにした。
新型インサイトの予想販売価格は、来年7月に発売される現代自のハイブリッドカー「アバンテLPGハイブリッド」と同じような水準だ。また、トヨタが来年10月に国内で発売するハイブリッドカー「プリウス」の値段も2900万ウォン(約305万円)台となる見込みだ。ー
以下略
ー」
三つどもえとは、互角の力を持った者同士が激しく争うことを言うんでしょうけれど、現代がその一つだとは・・・トヨタとホンダでさえまだ力が互角だとも思えないし、第一韓国産ハイブリッドカーが発売されたとは寡聞にして聞いたことがありません。ただし、鉄腕ダッシュで使われた屋根にソーラーパネルを貼り付けたのと同じような車があったような気がしますけれど。
韓国産ハイブリッドカーが何ヶ月以内、何年以外に実現してすぐにトヨタを追い抜くという話だけはもう何年も聞いてますが、知らない間に三つどもえの戦いになるほどの実力を付けていたんですか・・・
でも調べた限りではそんな事実は見つからないし。おそらく私の調べ方が悪いんでしょうね。
これは メッセージ 37274 (narurin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/37279.html