ノー天気予報記事、ドッチがホント??
投稿者: yukukumo21 投稿日時: 2008/07/27 00:14 投稿番号: [36526 / 73791]
1.>[誤報続きの韓国気象庁、外国人専門家を受け入れへ]
気象庁は22日、「今年5月、気象予報の先進国である米国・イギリス・日本の気象庁と民間気象協会に文書を送り、“現職または引退した気象予報の専門家のうち、韓国気象庁での勤務を希望する方を推薦してほしい”と依頼した」と発表した。
政府の関係者はこれについて、「気象庁は推薦を受け付ける期限を6月末までとして、電子メールで要請文を送ったが、米国からは返答がなく、イギリスと日本からは“推薦できるだけの人物がいない”という返答があった。<
http://www.chosunonline.com/article/200807230000422.>[「5週連続誤報」におびえる気象庁]
気象庁予報室は最近、4週連続で週末の天気予報が外れたのに続き、「また予報が外れるのではないか」と、戦々恐々としている状態だ・・。
気象庁の関係者は「集中豪雨が起こりやすい夏は誤報が相次ぐため、この夏は課長級以上のすべての幹部が夏休みを返上し、非常体制で勤務に当たる予定だ」と話している。<
http://www.chosunonline.com/article/200807260000263.>[米軍も実力認める韓国空軍の気象専門部隊]
73戦隊の気象予報の能力は、米軍も認めるほどの高いレベルにあるといわれている。2006年末には米第7空軍傘下の第607気象大隊から、気象情報を提供する任務を移譲された。有事の際、韓米連合軍が上陸作戦や精密爆撃などに活用できるようにするためだ。<
http://www.chosunonline.com/article/200807260000271項は、ウリナラは能力不足、外国人の気象専門家を雇いたいニダ。
2項は、5週連続誤報におびえている気象庁予報室ニダ。
3項は、米軍も実力認める韓国空軍の気象専門部隊ニダ。
1,2項はウリナラの天気予報の能力不足は困ったニダ記事だが、
3項は一転して、ウリナラ気象部隊は優秀で米軍に認められたニダ。
なんて、同じ朝鮮日報が数日の間に、相反する記事を掲載しているが、
どっちがホントなのか、小学校卒の私にはさっぱり判らん。
まあ文明国の常識では、国の気象庁予報室はボンクラで、
軍の気象部隊は優秀ニダなんて事は無いと思うがね。
日本気象庁の天気予報テリトリーは、東西南北各≒2200km、
しかも、周囲は海洋に囲まれている悪条件ではあるが、
細かい地域単位予報ですら高い予報精度を維持している。
しかるに、シモ朝鮮の天気予報テリトリーは、
せいぜい南北400km、東西300kmの極狭い面積なのに、
外れっ放しとは、予報官のケンチャナヨ仕事か、
唐辛子食いすぎに因る脳力不足が原因なの鴨。
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