■不審船ピースボートが、米沿岸警備隊に
投稿者: wavefx_701 投稿日時: 2008/07/26 09:40 投稿番号: [36512 / 73791]
反日、反米左翼団体の船がボロボロのまま強引に出港。
今までの数々の悪行が祟ったのかトラブル続出。
新聞広告出してたけどこんなボロ船で整備不良常習者か。
■不審船ピースボートが、米沿岸警備隊に拿捕された本当の理由
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1753983>整備不良で有名なピースボートが、ついにアメリカの沿岸警備隊に捕まり、強制修理命令を受けている。今使っている船はクリッパー・パシフィック号(Clipper Pacific)といい、1970年に造船されたハバマ船籍で、デンマークの船会社が運営している。
このピースボート船舶はグリーンランド(デンマーク領)からニューヨークに向かう途中に、沿岸警備隊の抜き打ち検査にひっかかって「拿捕」されたわけだ。船体の左側に1インチ以上の大穴が開いていること、救命ボート、救命ジャケットに不備があることなど、60カ所以上にわたって整備不良が指摘されている。
だがこれは、抜き打ち検査ではなく「狙い撃ち検査」であろう。この船はニューヨークのあとに、超絶反米政権のベネズエラに向かい、当然のごとく、反米活動で一緒に盛り上がる段取りになっていた。米当局も今回は黙って見逃さなかったわけだ。ニューヨーク発の報道はかなりの数に上っている。<
>要約するとこうなる。
横浜出航で乗り込んでみたら、まだカーペットの張り替えをやっていた。
乗船したのに鍵は渡されず、チェックインは混乱とパニック。部屋が足りないので、ボラスタ(ボランティアスタッフ)は次々と低階にある船員用の部屋に押し込まれた。
オマーン到着前にエンジントラブルで、滞在日程などが短縮。
シンガポールで日本人以外の乗船者に対するビザ申請がされていないことが判明。
船内講座はあまりにも「左がかっており」、通訳の妻も乗客たちもうんざり。
「一緒に船を出そう」と騙されて、汚らしい部屋に次々に押し込まれるボラスタたち。もはや危険な領域に達しているエンジントラブル。ビザ申請も平気で忘れる最低のツアー。時代遅れの左翼一辺倒の政治講座。 上記のブログ執筆者ならびその妻の国籍は不明だが、「通訳になればただで世界1周旅行ができる!」という程度の認識で乗船すると、大変なことになる。<
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