Re: 「気象中継庁」と化した韓国気象庁
投稿者: kyogoku730 投稿日時: 2008/07/25 12:23 投稿番号: [36492 / 73791]
07年10月の朝鮮日報の社説。
すでに、韓国の天気予報が当たらないことを指摘しているわ*・゜゚・*:.。..。.:*ヽ(´▽`)ノ
>【的中率が5割を下回る韓国の降水予報】
>先月29日の土曜日、気象庁は午前5時の天気予報でソウル・京畿道・江原道では雨が降らず、全羅南道・慶尚南道・釜山・蔚山では雨が降ると発表した。だがこの予報は完全に外れた。
現在、気象庁による降水予報の的中率は46.1%にとどまっている。
気象学の専門知識も、計測機器もない人がコインを投げて雨が降るか降らないかを占ったとしても、半分くらいは当たる。
500億ウォン(約63億円)もの巨額を投じてスーパーコンピューターを導入した気象庁の予報は、それ以下だと言うことになる。・・・・・・・
腑に落ちないのは、気象庁が2004年に500億ウォンもかけて米国から「スーパーコンピューター2号機」を導入したにもかかわらず年々に低下し続けていることだ。
さらに黄砂・豪雨・大雪・暴風の主要な注意報・警報の的中率も低下している。
昨年4月には、黄砂の誤報が相次いだため、気象庁長が公式に謝罪する事態まで起きた。
気象庁のスーパーコンピューター2号機の演算能力は気象用コンピューターとしては世界で4番目を誇るという。
ところがそのコンピューター上で使われている数値予報モデルのためのプログラムは1991年に日本から導入した旧式のものだという。
またコンピューターに入力される観測情報に不備があったり、コンピューターが導き出した数値資料を分析する人材が不足していたりという問題もある。
こうした話を聞くと、結局は猫に小判となったスーパーコンピューターの前で、職員たちがかつての感覚的な予報にも及ばないような無駄な作業を繰り返しているのではないかと心配になってくる。<
はい、もう結論が出ましたね♪〜(^O^)(^O^)(^O^)〜♪
☆プログラムを自主開発する能力がない。
☆数値資料を分析する人材がない。
☆観測情報すら、まともに入力できない・・・( ̄▽ ̄‖)ヒェー!
イギリスの最新モデルを入れても・・・。
ソフト以前の問題を解決しないと、いつまでたっても、スーパーコンピューターは韓国人にとって『猫に小判』でしょうね!!!
ダメじゃん(^^)/〜♪♪キャハ!
これは メッセージ 36489 (ahoruda333 さん)への返信です.
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