いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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またまた朝鮮日報の

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/05/28 02:09 投稿番号: [34752 / 73791]
ホルホル記事発見。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=100523&servcode=400§code=400


「日本が34年かかったズワイガニ養殖、韓国は3年で成果


ズワイガニは普通10度ほどの低水温状態で稚ガニに成長する。 この期間はヒラメなど他の魚種に比べ3倍以上も長い。 また幼生から稚ガニまで4段階(ゾエア1期→ゾエア2期→メガロパ→稚ガニ)の過程をたどるが、幼生の間で共食いするためその数が大きく減り、稚ガニまで育つのが難しい。

ズワイガニは東海岸の盈徳(ヨンドク)・蔚珍(ウルジン)を中心に昨年だけで約6000トンが漁獲された。 しかし最近は大量漁獲でズワイガニの生産が減少している。1990年代末から大学や国家研究機関がズワイガニの人工種苗生産を推進してきたが、失敗に終わった。

水産先進国の日本は研究開始から34年目の02年、初めて稚ガニの生産に成功し、現在年間1万匹の稚ガニを生産している。 日本はズワイガニの初生産について「100年の夢が実現した」と表現するほど、その価値を高く評価した。 慶尚北道の今回の稚ガニ初試験生産はそれほど大きな成果だ。

ー   以下略   ー」

とにかく日本より短期間で成果を上げたのはうれしくて自慢で仕方がないらしい。

だが日本がほとんどを基礎研究に費やしデータを公開している事実はスルー。つまり、日本をベンチマーキングした、とは早い話が日本の技術をパクリました、と言うことだろう。

30年以上前と今では様々な観測技術、飼育技術、分析技術等々天地ほど違う。つまり、当時は今では考えられないほど未熟な環境で日本は養殖の研究を始め、34年間データを積み重ねた結果の成果だ。

一方朝鮮日報ホルホル記事は、現在の最先端の観測技術、飼育既述、分析技術(これらが日本の物である可能性は高いが、まあ、それは置いておこう)、さらに日本が公開しているデータを元に再現実験をしただけのことを偉大なる韓国の成果として書いているわけだ。


本当に恥ずかしくないのだろうか。10年もすれば世界初のズワイガニ人工養殖は韓国で成功し、日本はそれをパクッたとでも言うつもりだろうか。前科を見れば大いにあり得る。

日本の養殖漁業は半世紀以上の積み重ねの上にあり最近でもウナギの生涯にわたっての人工養殖を成功させ、天然シラスが要らなくなる道に可能性を開いた。伊勢エビの完全養殖、クロマグロの完全養殖も成功させている。

しかし、テレビなどで、呆れるほど根幹技術を公開している。何年かすれば韓国が”世界初”あるいは、”日本が何十年もかかったけれど韓国は3年で”これらの養殖に成功してまたホルホル記事が載るのだろう。

あ、いやそれはないか。韓国は3年保たないみたいだし。現実を直視出来ないから、最近やたらに増えたホルホル記事もやむを得ないのかなぁ。

まあ、日本も韓国に投資しているし鵜も働ける間は餌をやらなくてはならないし、ある程度延命に手を貸さざるを得ないとは思う。韓国のためではなく、日本が被る被害を最小限にするため。狂い死に間際に刃物でも振り回されたらたまらん。

中国もいきなりつぶれられては日本が被る被害も小さくはないし、徐々に手を引きながら出来るだけ静かなご臨終を迎えていただくよう見守るのも当然だしね。
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