Re: また面白い記事(高齢化について)
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/05/25 12:55 投稿番号: [34626 / 73791]
【続けた】
「チョッパリは高齢化社会ニダッ!ホルホル。今後ますます衰退していく運命ニダッ!」
・・・・・・シモ。世界で最低の生産性を示す超劣等国。体力に任せ一日22時間働いて、やっと生きていけるのがシモなんだろう。それが常識と考えている落ちこぼれ民族では、
高齢化社会
=
衰退
こう結びつけたい気持ちは分かる。
日本は高齢化社会に突入する。でも、日本はきっと新しい「解」を導き出すと私は確信している。
ITやロボット技術、先端技術を駆使した、高生産性社会の実現。
従来人間がやらなければいけなかった「単純労働」「定型業務」のほとんど全てを省力化できるような技術開発は、まず確実に行われると思う。
介護の必要性に迫られたらロボットスーツなんかが開発される。
高層ビルの窓拭きだって、光触媒のチタン酸化コーティングを施せば、頻度を減らすことができるだろう。
省エネ・省資源の国、それが日本。高齢化社会でも豊かさを保った日本を構築できるような技術開発が必ず行われる。そういうスタイルこそが日本。
「日本は天然資源の全く無い国アルッ!資源の無い小国アルッ!」
シナ人の発想とチョウセンコラムニストの発想はよく似ている。
「日本は高齢化社会ニダッ!衰退間違い無いニダっ!ホルホル・・・」
高齢化社会、人口減少により内需は確かに低下するかもしれない。
しかし、日本企業にとってもはや市場は世界。世界中が日本企業の市場。日本企業や日本人は世界中に投資し、その資産は250兆円。そして、世界中が日本の技術に依存しなければいけない「鵜化」は着々と進行中。その最優秀「鵜」こそがシモっ!
日本の目指すべき道は、お手本の無い世界。
世界や地球、そして人類を救うための解を見つけだそうとしているのが日本。
結局、チョウセンジンは日本のマネなどしていない。
あのミンジョクが日本の崇高な思想・理想などマネできるわけが無い。
だからいつまでもパクリ・劣化コピーに明け暮れるしかできないで落ちこぼれている。
チョウセンがマネしているのは、日本の見てくれだけ。
日本と同じスパイクを欲しがり、同じグラブを持とうとしているだけ。
草野球のヘタッピーが、Redsoxの一流選手の格好をマネしているだけ。
「ウリナラが日本を追い越せないとは考えたく無いニダっ!」
・・・・・アホらしい(-。-;)。
【終わり】
これは メッセージ 34625 (ahoruda333 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/34626.html