>近くにいるという現実に絶望感
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/07/21 02:43 投稿番号: [34 / 73791]
いえ、絶望感なんて持ってる暇はないんです。
暴力団みたいな民族が隣に、三つ(朝鮮、中国、ロシア)も四つ(アメリカを数えた場合)も控えているわけですから、個々人としてもしっかり強く考え、生きていかないと、もっともっと酷い目に遭います。
日本は、世界で唯一、米国、ロシア、中国と、三大強国と正面相対している国です。
他にこんな国はありませんから、イスラエルをお手本に、イスラエルよりも本来強く存在するべき国なんですよ!
ところが実態は、なんとも心もとなく、明治以来、かなりの損害をこうむってきましたよね。
一番の問題は、長年、日本の癌ともいうべき、いわゆる「大アジア主義」で、すぐに中国人、朝鮮人にだまされる人々に巣くう奇妙なアジアへの連帯意識。
アジアと言っても、親日の台湾、タイ、インドに連帯することはなく、何故かいつも中国、朝鮮に連帯しようとする性癖。
古くは孫文から、田中角栄がだまされた毛・周など。朝鮮でいえば、李完用のような人間に、まんまと乗せれる人々。何回だまされ、どれほど酷い目にあっても、懲りずにいつの時代にも出てきます。
恐らく、盧武鉉の次は、朴正煕の娘が大統領になるのでしょうが、登場と同時に、日本の次期首相も、またもコロリとだまされて、経済が崩壊しているであろう韓国に救援の手をさしのべ、国益を度外視して巨額援助をするのではないか?と思います。
あちこちにメールして、掲示板にも出来るだけ書き込み、今から警鐘を鳴らす必要があります。
日本を滅ぼそうとつねに狙い、性懲りもなく同じ事を繰り返す民族・国を援助するなんて、あまりにもナンセンスですよ。
これは メッセージ 32 (tobianiki さん)への返信です.
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