事実と無縁の妄想と朝鮮朱子学の関係
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/10/03 12:13 投稿番号: [3378 / 73791]
今年4月に、中国を最大の潜在的脅威と規定した米国政府は、国防総省に対応を指示し、主に、横須賀、岩国を基地として、米海軍の潜水艦の60%、空母を主力とする戦力の50%(冷戦時代にもなかった戦力集中で、米軍始まって以来の傾斜配備)を日本列島近辺に配備する事を決定しました。
さらに、新造イージス艦6隻は、事実上横須賀を補給基地として、全艦、日本海などに展開し、日本防衛の意志をはっきりさせています。
対北防衛のためにも、Xバンドレーダー網などは、計画を前倒しにして、日本列島に展開。司令部も新設。
アジアのトランスフォーメイションを日本防衛として、過去最大、未曾有の戦力強化、軍備増強を行っています。
再来年中に、米空軍や司令部もなくなり、縮小ではなくて、『撤退』してしまう朝鮮とは、まさに反対の状態にあります。
これが、『縮小』に見えるとしたら、妄想と捏造の血でも体内に流れていると思われてもしようがないでしょう。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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