爺さんよ、お前さんはぼけてるよ
投稿者: pokosi2000 投稿日時: 2008/04/28 19:51 投稿番号: [33710 / 73791]
>追記:「ハルノート」は強硬な内容であったが、日本の感触を探った「たたき台」であり、「最後通牒」ではなかったとワシは考えておる。日本外交の未熟さであったかも知れんし、当時の日本国民の愛国心・プライドが開戦を余儀なくさせたのかも知れん。ま、これは結果論かな?
当時の戦争屋ルーズベルトの意志を知らなさすぎる。
ルーズベルトにとっては対日交渉とは、アメリカの対日配備が整うまでの時間稼ぎにすぎなかった。
日本が開戦した当時フィリピンのアメリカ兵はイギリス式の洗面器ヘルメットをかぶっていた。
国力の劣る日本国にとってアメリカの準備が整うまで待っている事は出来ない。
乾坤一擲の勝負を挑まざるを得なくなった当時の指導者の苦悩を知るべきだ。
これは メッセージ 33706 (k_g_y_7_naoko さん)への返信です.
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