Re: またこのような
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/03 19:02 投稿番号: [32527 / 73791]
narurinさn、こんにちは。
>併合時代は、唯一、彼らにとって、何事も平等に扱われようとした時期でした。ですから、ほかの時代と違い、彼らは、親日だったんだと、呉春花氏の本を読んで思った次第です。
それはよく聞きますね。とくに白丁などは人間扱いされなかったのが、日本になった途端に人間として扱われ、教育を受けさせられ如何に今まで自分たちが惨めだったかを知った結果、多くの朝鮮人、とくに白丁が日本に大挙して押し寄せたとも聞いています。
ただし、その心の裏側に、本来自分たちより劣るはずの日本人に救ってもらったことに対する複雑な思いがあり、それが戦後ゆがんだ形になって、警察がほとんどまともに機能しなかった日本で、自分たちはアメリカでも日本でもない、第三国人であり日本の法律など守る必要がないんだと、やりたい放題をやったため、一気に日本人の朝鮮人きらいが広まったと聞いています。
第三国人とは自分たちが言い出したのに、石原知事が言った途端に差別だと騒いだのはご承知の通り。
いくら日本に感謝をしていても、朝鮮人の血の中に、長年刷り込まれた反日が染みついているという意味で、narurinさんのおっしゃることはその通りだと思います。
>>韓国の、国としての遺伝子という意味・・・韓国人の生物としての遺伝子
>これは、良く理解しています。個人的に、こう思うのです。
わたしが生物学的に反日だと言うことではない、というのは、たとえば自分が朝鮮人から生まれたことを知らないで日本人に育てられた人の場合、反日とは関係がないはずで、要するに朝鮮文化の中で育ち刷り込まれない限り、遺伝として反日出はないだろうと言うことです。
朝鮮文化で育つ、刷り込まれるとは、要するに日本で生まれても相である人間はいるかも知れないし、そのように育てられなければそうならないかも知れません。
あくまで刷り込みによるものだろうと言うことです。
国家、もっと言えば朝鮮文化、朝鮮の価値観の中に、古代より日本をうらやみそねみ憎む物がその根幹の一つとしてあるだろうと言うことで、国家のDNAと言ったわけです。そうでなければ、古代よりの彼らの歴史、併合を経て現在のあり方、たとえば病気としか思えないウリジナル発作の説明が付きません。おそらく、絶対に自分たちは日本を越えられないとの確信ともいえるあきらめがそうさせるのかも知れませんが。
これは メッセージ 32499 (narurin さん)への返信です.
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