>高宗の生涯の伝記「アホウ一代記」
投稿者: p10l9 投稿日時: 2008/02/21 22:37 投稿番号: [31875 / 73791]
>ドイツに泣きついた高宗について、日本人の投稿が、実に的を射てます。
『もしドイツが「助けてやる」と言ったらそれはドイツが韓国を植民地にしてやるという意思表示にすぎない。こういう文書のどこが愛国主義なもんか。国を外国に売り渡す申込書と同じだ。そんなことも解らないとはどうしょうもない』
『ドイツに泣きつくということは、ドイツの植民地になりたかったのか?』<
まったく、書いている記者も、なんで気付かないんだろう?
自分で買いてて不思議に思わないのが分からない。日本のことがどうしたこうしたなんて以前に、とんでもない馬鹿だと思わないのか?
>>高宗の生涯の伝記を「アホウ一代記」と名付けて発売すれば1冊買いたいよ。<
でも、一冊じゃ済まないでしょう。
「アホウ一代記」李承晩、自民族大虐殺、最貧国転落編
「アホウ一代記」ノムヒョン、最貧国再び編
「アホウ一代記」金泳三、また、破綻、杭抜き編
「アホウ一代記」金大中、傀儡・北朝鮮の、そのまた傀儡編
「アホウ一代記」ノテウ、腐敗政権編
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これは メッセージ 31836 (may7idaho さん)への返信です.
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