餃子禍は 日本だけで 起きるもの
投稿者: sinjitsu06 投稿日時: 2008/02/21 21:02 投稿番号: [31856 / 73791]
>2008年2月、中国製シメサバや肉まんなどからも有機リン酸系殺虫剤が検出されるなど、日本では中国食品をめぐる問題はますます拡大する傾向にある。一方、中国国民には「ギョーザ事件はほぼ解決した」との安堵感が広がっている。
原産地
シナにだけ
毒
混入
さすがシナ
自国民には
やさしい国
同国人
同士に広がる
安堵感
日本人なら
何があっても
構わない
日本の
不安感なら
無関心
毒物の
摂取は
日本に
任せとく
>この日中両国民の極端な温度差をもたらすきっかけとなったのは徳島県の発表。同県生協で発見されたギョーザの包装から微量のジクロルボスが検出されていたが、14日に同県は店内で散布された殺虫剤に由来するものと発表した。
店内で
殺虫剤散布の
理由不明
セイキョウの
もみ消し工作が
始まった
決められた
シナリオ通りに
展開中
予期どおり
やってきたきた
助け舟
これは メッセージ 31815 (rcc00114 さん)への返信です.
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