警察庁、日本での混入否定=中国側に説明
投稿者: rcc00114 投稿日時: 2008/02/21 16:57 投稿番号: [31815 / 73791]
まさに、目の上のタンコブ、日本。
>警察庁は21日、中国公安省幹部との情報交換会議で、製品に混入された有機リン系殺虫剤「メタミドホス」について、「日本国内で混入された可能性は低い」と中国側に説明した<
一方の中国では・・・・・
>日中両国民の極端な温度差をもたらすきっかけとなったのは徳島県の発表。同県生協で発見されたギョーザの包装から微量のジクロルボスが検出されていたが、14日に同県は店内で散布された殺虫剤に由来するものと発表した。15日、「環球時報」をはじめとする多くの中国紙がこの発言を報道、さらに日本生協から提供されたサンプルからも殺虫剤は検出されなかったことを伝えた。この報道によりギョーザ事件の農薬は日本で混入したとの認識が一気に広がっている。<
これで、中国側は、もう、何もしない。
何も進歩しない。
日本や他の国が購入再開に向かうような、改善もあるわけがない。中国の自滅は続く。
しめしめの状況。
>メタミドホス、日本での混入否定=中国側に説明−ギョーザ中毒事件・警察庁
中国製ギョーザ中毒事件で、警察庁は21日、中国公安省幹部との情報交換会議で、製品に混入された有機リン系殺虫剤「メタミドホス」について、「日本国内で混入された可能性は低い」と中国側に説明した。同庁の吉村博人長官が記者会見で明らかにした。
捜査の結果、中国での製造・梱包(こんぽう)段階で混入された疑いが濃厚となっており、会議では中国側に具体的な捜査状況に関する情報提供を求めたとみられる。
吉村長官は、理由について(1)密封された袋の内側からメタミドホスが検出された(2)メタミドホスに不純物が混在しており、試薬として日本で使用される高純度のメタミドホスとは異なる(3)千葉、兵庫両県で販売された冷凍ギョーザは、中国から出荷後、完全に別ルートで流通しており、日本国内での接点がない−と説明した。<
><ギョーザ事件>殺虫剤混入は日本で?!市民に広がる安堵感―中国
2008年2月、中国製シメサバや肉まんなどからも有機リン酸系殺虫剤が検出されるなど、日本では中国食品をめぐる問題はますます拡大する傾向にある。一方、中国国民には「ギョーザ事件はほぼ解決した」との安堵感が広がっている。
ここ数日、記者が日本人と知ると、中国人が笑顔でギョーザ事件に関して話し出すことが増えてきた。事件当初は中国国内での報道がなく知る者は少なかった。報道があってからも敢えてこの話をしようとする者は少なく、大きな変化と言える。
この日中両国民の極端な温度差をもたらすきっかけとなったのは徳島県の発表。同県生協で発見されたギョーザの包装から微量のジクロルボスが検出されていたが、14日に同県は店内で散布された殺虫剤に由来するものと発表した。15日、「環球時報」をはじめとする多くの中国紙がこの発言を報道、さらに日本生協から提供されたサンプルからも殺虫剤は検出されなかったことを伝えた。この報道によりギョーザ事件の農薬は日本で混入したとの認識が一気に広がっている。<
>警察庁は21日、中国公安省幹部との情報交換会議で、製品に混入された有機リン系殺虫剤「メタミドホス」について、「日本国内で混入された可能性は低い」と中国側に説明した<
一方の中国では・・・・・
>日中両国民の極端な温度差をもたらすきっかけとなったのは徳島県の発表。同県生協で発見されたギョーザの包装から微量のジクロルボスが検出されていたが、14日に同県は店内で散布された殺虫剤に由来するものと発表した。15日、「環球時報」をはじめとする多くの中国紙がこの発言を報道、さらに日本生協から提供されたサンプルからも殺虫剤は検出されなかったことを伝えた。この報道によりギョーザ事件の農薬は日本で混入したとの認識が一気に広がっている。<
これで、中国側は、もう、何もしない。
何も進歩しない。
日本や他の国が購入再開に向かうような、改善もあるわけがない。中国の自滅は続く。
しめしめの状況。
>メタミドホス、日本での混入否定=中国側に説明−ギョーザ中毒事件・警察庁
中国製ギョーザ中毒事件で、警察庁は21日、中国公安省幹部との情報交換会議で、製品に混入された有機リン系殺虫剤「メタミドホス」について、「日本国内で混入された可能性は低い」と中国側に説明した。同庁の吉村博人長官が記者会見で明らかにした。
捜査の結果、中国での製造・梱包(こんぽう)段階で混入された疑いが濃厚となっており、会議では中国側に具体的な捜査状況に関する情報提供を求めたとみられる。
吉村長官は、理由について(1)密封された袋の内側からメタミドホスが検出された(2)メタミドホスに不純物が混在しており、試薬として日本で使用される高純度のメタミドホスとは異なる(3)千葉、兵庫両県で販売された冷凍ギョーザは、中国から出荷後、完全に別ルートで流通しており、日本国内での接点がない−と説明した。<
><ギョーザ事件>殺虫剤混入は日本で?!市民に広がる安堵感―中国
2008年2月、中国製シメサバや肉まんなどからも有機リン酸系殺虫剤が検出されるなど、日本では中国食品をめぐる問題はますます拡大する傾向にある。一方、中国国民には「ギョーザ事件はほぼ解決した」との安堵感が広がっている。
ここ数日、記者が日本人と知ると、中国人が笑顔でギョーザ事件に関して話し出すことが増えてきた。事件当初は中国国内での報道がなく知る者は少なかった。報道があってからも敢えてこの話をしようとする者は少なく、大きな変化と言える。
この日中両国民の極端な温度差をもたらすきっかけとなったのは徳島県の発表。同県生協で発見されたギョーザの包装から微量のジクロルボスが検出されていたが、14日に同県は店内で散布された殺虫剤に由来するものと発表した。15日、「環球時報」をはじめとする多くの中国紙がこの発言を報道、さらに日本生協から提供されたサンプルからも殺虫剤は検出されなかったことを伝えた。この報道によりギョーザ事件の農薬は日本で混入したとの認識が一気に広がっている。<
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.