Re: メタミド>中国政府が<教育の問題
投稿者: k_g_y_7_naoko 投稿日時: 2008/02/11 00:24 投稿番号: [31095 / 73791]
投稿者:爺
人体に有害な化学品の無分別な使用の第一には、知識の欠如にある。たとえば大戦後の日本でも砂糖が不足していたから、ぜいたく品であったからな、代わりにサッカリンを使った。今では、発癌性が疑われる危険物質であるが、当時は一般家庭はもちろんのこと、幅広く使われておった。ケガすればよく赤チンを塗ったな。赤チンも今では有害薬品。DDTもそうである。昭和20年代の学童にはシラミやノミがよくたかっていたから、学校でDDTを頭から噴霧器で振りかけておった。
要するに中国の教育は、遅れているということじゃ。便利と思ってむやみやたらと使っているのではないかな?
そして反日教育となると、人に恨みを抱かせる教育になる。子供の頃からそんな教育を受けて育ったんでは、大人になっても、日本人に対してだけでなく、誰に対しても気に入らんと思えば簡単に恨みを抱くようになる。そして人間関係はもちろん、社会全体がギクシャクとなる。猜疑心、不信感、ののしりあい、そして権力上層部にあっては陰湿な陰謀が渦巻く社会となる。
今回の毒ギョーザは、こういった普段の使用ではなく、故意だな。やれやれ(苦笑
これは メッセージ 31086 (goddagodo345 さん)への返信です.
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