Re: サイドワインダーさえない韓国空軍
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/28 12:35 投稿番号: [3080 / 73791]
>GBU-24もあなどるなかれ
低空からでも投下できるタイプ。
尾部フィンを大型化して高度9000mからの滑空距離は18.5km
ちなみに価格は、約650万円
GPS(全地球測位システム)・IMU(慣性測定ユニット)を追加して、悪天候や視界不良時でも投下可能
GBU12は、
滑空距離は高度9000mから投下された場合、約15km
約150万円
<
御教示、ありがとうございました。
すると、
『また開戦初期、ソウルを含む首都圏に致命的な脅威になる北朝鮮軍の長射程砲を無力化するためのGBU12、GBU24空対地誘導爆弾の保有量も、戦時備蓄目標量である3693発と729発よりかなり少ない700発と150発しか保有せず、2日分にすぎなかった。』
という事ですから、全部合わせても、60億円弱。
米軍は、当然高く売りつけますが、それでも戦闘機並みに、3倍で売りつけても180億円ですかね?
それすら買わない。
しかも、陸軍は、長距離砲対策の対迫砲レーダーも買わない。
>GPS(全地球測位システム)・IMU(慣性測定ユニット)を追加して、悪天候や視界不良時でも投下可能<
mame_atamaさん、こんな事を書いたから、きっと、北朝鮮は、今日、指示を出して、開戦日を雨の日か、曇りの日に変更したしょうね。
そんなもの、韓国軍は持ってないでしょうから。
これは メッセージ 3076 (mame_atama さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/3080.html