Re: 日本の歴史的意義 ahoruda333さん
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/01/31 20:37 投稿番号: [30509 / 73791]
p10l9さん、ご返信ありがとうございます。
敵を賞賛し敬意を払う・・・・ラグビーでノーサイドになった瞬間や、サッカーで試合終了後ユニホームを交換する姿に似たものがありますね。
チョウセンミンジョクはそういうスポーツマンシップとはかけ離れた醜い思想しかもっていないのは、どうやらそこに原因がありそうです。
ガチで戦った経験の無いミンジョク。逃げ回ることしか考えず、大国の小判鮫の存在しか頭に無いミンジョク。他国に独立させてもらった地球上でも希なミンジョク・・・・それが世界中で毛嫌いされているチョウセンミンジョクです。
終戦時、「敗戦国民」というレッテルを貼られるのを恐れ怯えたミンジョク。そして事もあろうに戦勝国宣言などし、日本人を虐殺・強姦・強盗した、それこそ三流映画にも出てこない絵に描いたような卑劣なミンジョク・・・・これがチョウセンミンジョクです。
思えばあの時、もしチョウセンミンジョクが、
「ウリも日本人と同じ敗戦国民であり、敗戦国民としての責任・義務を受けるニダッ!」
などと言っていたら、おそらく今のチョウセン半島とチョウセンミンジョクは、劇的に変わっていたでしょうねぇ〜。日本にとってどっちが良かったのかは分かりませんが。少なくとも、アジア諸国からは尊敬されるチョウセンミンジョク、そう今とは真逆の評価を得ていたでしょう。
ただ、日本人は優しいですからねぇ〜。たとえチョウセンジンがそう言ったとしても、きっとこう言ってチョウセンジンをかばったでしょうね。
「チョウセンミンゾクには戦争の責任は無い。チョウセンミンゾクは第三国民だ。戦争の全ての責任は日本が負う。」
これは メッセージ 30508 (p10l9 さん)への返信です.
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