盧武鉉も『お約束』に沿って健在(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/01/23 17:29 投稿番号: [29861 / 73791]
>おっ!おひさしぶりの天才ノムタソ君登場ですな〜♪
相変わらずナイスでここぞ!と言うタイミングでの
行動は流石で腕は落ちてませんね〜♪
もしかして朝鮮人が言う「韓国の21世紀シフト」ってこれのことかな〜?
金将軍・天才ノムタソ・運河堀あきひろ君のトロイカ体制の事か〜?
この3人がいれば朝鮮半島はすべてうまく行くな〜♪
地上の楽園はすぐそこでつね!最近の盧武鉉発言。<
金泳三、金大中もお忘れなく。
どうして、わざわざ、こんな人間を選ぶのか?と毎回、周辺国の人間の首を、思いっきり傾げさせて選んだ前、元大統領も健在(苦笑)。
今までも、盧武鉉のことを何かにつけてはけなしてましたが、今度は李明博も非難の対象に加えるでしょう。
最近の盧武鉉発言。
『任期最後の日までおとなしくはしないだろう』
『引き継ぎ委員会の政府組織改編案の内容はわたしの哲学や所信とは相いれないものであり、
責任ある大統領として、それに署名して受け入れることには、躊躇せざるを得ない』
『経済展望を語ったところで、口先だけではないのか』
『長官らに対しては「総選挙に出馬しようとしている人は、いつでも自由に辞表を出して準備すればいい」』
『拒否権を行使することもあり得る』
要するに、新大統領に悪態だけついているのですが、これも、大なり小なり、金泳三以来の、毎度毎度の『お約束』ですね。
2月25日の大統領就任式まで続き、その後も、前、元大統領は、とにかく、新大統領をけなし続け、『悪態をつく』。
ま、民度ですね(笑)。
『最後まで国政を引っかき回す盧大統領
大統領府は22日、政権引き継ぎ委員会が推進している政府組織の改編案が国会で採択されても、その内容によっては盧武鉉大統領が拒否権を行使することもあり得ると発表した。盧大統領は国務会議で「引き継ぎ委員会の政府組織改編案の内容はわたしの哲学や所信とは相いれないものであり、責任ある大統領として、それに署名して受け入れることには、躊躇せざるを得ない」と語ったという。
政府組織の改編は、新大統領が国政を執り行うためのスタートラインとなる。その後の国政がどうなるかは、あくまで新政権の責任だ。退陣していく盧大統領がこの部分に責任を感じる必要性はまったくない。当然、これに関する発言権や権限もないと考えた方がいい。ただ、新大統領の就任式よりも前に関連法案を採択する必要があるという制度上の問題のために、盧大統領が法律を施行しなければならないというだけの話だ。
改編案が国会を通過すれば、すでに国民の同意は得られたと見なすべきだ。それにもかかわらず、盧大統領が国会で採択された改編案に拒否権を行使するとは、言いがかりをつけて行く手を遮り、妨害しようとしているとしか思えない。
盧大統領は李明博次期大統領に対し、「新政府が順調にスタートを切れるよう、最大限協力したい」としていた。ところが実際には機会さえあれば新政府の政策や公約を非難し、国政を放り出すかのような態度を見せてきた。盧大統領は大統領府の経済点検会議で「経済展望を語ったところで、口先だけではないのか」と語り、長官らに対しては「総選挙に出馬しようとしている人は、いつでも自由に辞表を出して準備すればいい」と語ったとされる。
与党系勢力が異例の惨敗を喫した原因が自分にあるということを謙虚に受け止めることのできない盧大統領とはいえ、挫折による個人的な恨みを新政権にぶつけて解消することだけはやめてもらいたいものだ。盧大統領自身がかつて語った、任期最後の日までおとなしくはしないだろうという予言が、不幸にも現実のものとなりつつあるのだ。』
http://www.chosunonline.com/article/20080123000048
相変わらずナイスでここぞ!と言うタイミングでの
行動は流石で腕は落ちてませんね〜♪
もしかして朝鮮人が言う「韓国の21世紀シフト」ってこれのことかな〜?
金将軍・天才ノムタソ・運河堀あきひろ君のトロイカ体制の事か〜?
この3人がいれば朝鮮半島はすべてうまく行くな〜♪
地上の楽園はすぐそこでつね!最近の盧武鉉発言。<
金泳三、金大中もお忘れなく。
どうして、わざわざ、こんな人間を選ぶのか?と毎回、周辺国の人間の首を、思いっきり傾げさせて選んだ前、元大統領も健在(苦笑)。
今までも、盧武鉉のことを何かにつけてはけなしてましたが、今度は李明博も非難の対象に加えるでしょう。
最近の盧武鉉発言。
『任期最後の日までおとなしくはしないだろう』
『引き継ぎ委員会の政府組織改編案の内容はわたしの哲学や所信とは相いれないものであり、
責任ある大統領として、それに署名して受け入れることには、躊躇せざるを得ない』
『経済展望を語ったところで、口先だけではないのか』
『長官らに対しては「総選挙に出馬しようとしている人は、いつでも自由に辞表を出して準備すればいい」』
『拒否権を行使することもあり得る』
要するに、新大統領に悪態だけついているのですが、これも、大なり小なり、金泳三以来の、毎度毎度の『お約束』ですね。
2月25日の大統領就任式まで続き、その後も、前、元大統領は、とにかく、新大統領をけなし続け、『悪態をつく』。
ま、民度ですね(笑)。
『最後まで国政を引っかき回す盧大統領
大統領府は22日、政権引き継ぎ委員会が推進している政府組織の改編案が国会で採択されても、その内容によっては盧武鉉大統領が拒否権を行使することもあり得ると発表した。盧大統領は国務会議で「引き継ぎ委員会の政府組織改編案の内容はわたしの哲学や所信とは相いれないものであり、責任ある大統領として、それに署名して受け入れることには、躊躇せざるを得ない」と語ったという。
政府組織の改編は、新大統領が国政を執り行うためのスタートラインとなる。その後の国政がどうなるかは、あくまで新政権の責任だ。退陣していく盧大統領がこの部分に責任を感じる必要性はまったくない。当然、これに関する発言権や権限もないと考えた方がいい。ただ、新大統領の就任式よりも前に関連法案を採択する必要があるという制度上の問題のために、盧大統領が法律を施行しなければならないというだけの話だ。
改編案が国会を通過すれば、すでに国民の同意は得られたと見なすべきだ。それにもかかわらず、盧大統領が国会で採択された改編案に拒否権を行使するとは、言いがかりをつけて行く手を遮り、妨害しようとしているとしか思えない。
盧大統領は李明博次期大統領に対し、「新政府が順調にスタートを切れるよう、最大限協力したい」としていた。ところが実際には機会さえあれば新政府の政策や公約を非難し、国政を放り出すかのような態度を見せてきた。盧大統領は大統領府の経済点検会議で「経済展望を語ったところで、口先だけではないのか」と語り、長官らに対しては「総選挙に出馬しようとしている人は、いつでも自由に辞表を出して準備すればいい」と語ったとされる。
与党系勢力が異例の惨敗を喫した原因が自分にあるということを謙虚に受け止めることのできない盧大統領とはいえ、挫折による個人的な恨みを新政権にぶつけて解消することだけはやめてもらいたいものだ。盧大統領自身がかつて語った、任期最後の日までおとなしくはしないだろうという予言が、不幸にも現実のものとなりつつあるのだ。』
http://www.chosunonline.com/article/20080123000048
これは メッセージ 29816 (kaipanndeka422 さん)への返信です.