朝鮮人の珍説と妄想・・・日本のバイク
投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2008/01/22 10:37 投稿番号: [29790 / 73791]
1960年
>【当時の日本人はまた敗戦の痛手から立ち直れず、日本は永久に2龍谷の地位に甘んじなければならないと言う悲観論が根強く広まっていた。
だからこそ、それまで思うように経済発展が出来なかったこともあり、池田勇人がそれを口にしたとき多くの識者が実現不可能だと言ったのは事実。一部のサヨではなく、国民のおおかたの感覚だったようですな。むろん、それで発憤したひともいたろうけれど。】<
朝鮮人がこんなたわごとを言っている間にもw
バイクの分野でも日本人は、勇躍、
ホンダ
1949年 - 日米対抗レースにC型モーターサイクルで出場し、優勝。
1961年 - マン島T.T.レース125cc、250cc両クラスにて1〜5位まで独占。優勝タイムや最速ラップなど、記録をすべて更新。
おまけ
F1
1965年 - F1メキシコGP(メキシコシティ)で初優勝
スズキ
1962年
マン島レース、50cc部門優勝
1962年
世界選手権レース優勝
1963年
デイトナ50cc 125cc 両部門優勝
ヤマハ
1963年
オランダグランプリ
250cc優勝
ベルギーグランプリ
250cc優勝
そして・・・
>1949年開始の世界最高峰のロードレース世界選手権は日本製マシンの独壇場。
トップカテゴリーであるMotoGPクラス(旧500CCクラス)では年間総合優勝回数が 1位 ホンダ 17回、3位 ヤマハ 10回、4位 スズキ 7回
74年以降33年連続で日本製マシンが総合優勝。
グランプリ勝利数も 1位 ホンダ 204勝、2位 ヤマハ 147勝、4位 スズキ 89勝で、合計662レースのうち6割を超える442レースで日本製マシンが勝利を収めている。
ホンダは250CCクラス、125CCクラスでも年間総合優勝回数、グランプリ勝利数共に1位で、全クラスでトップを独占。<
これは メッセージ 29777 (aqvv2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa_1/29790.html