デミング博士に就きトカゲの考察
投稿者: beauetclair1 投稿日時: 2008/01/22 10:35 投稿番号: [29789 / 73791]
トカゲにおける朝鮮式思考形態の考察
1
実質ではなく観念を先にする:
デミング氏の大戦中の活動では実績評価されてたが観念になってしまい、そこから抜け出せない
>実績があったからこそ評価されていたのだ<
しかし実績の実例は出さずに、「評価されていたことが実績を証明する」これでは議論が空回りするだけだ。
2
特定の事項に執着する
日本経済は欧米を
>追い上げ追いつき追い落とした。最初から優れていれば追い上げる必要はない。<
最初は劣っていた、というこのことに執着している。劣っていた事の内実、さらに実態の話になると(繊維・陶磁器・雑貨などでは戦前から輸出国だったという例、すなわち欧米にもない技術を蓄積していた)、そこからひたすら逃げまくるのみで>劣っていたから追い越した<
なんて空論を吐いてるだけ
3
日本が苦しんでいて欧米を憧憬し・悔しかった時期があったはずだ。それが戦後15年たっての1960年にも2龍谷(原文)コンプレックスを持っていた筈だ:
という前提が金科玉条になってしまい、その呪縛から抜け出せない。欧米の手法もどん欲に吸収消化して、自家薬籠にしてしまう日本人のバイタリティを
>欧米コンプレックスがありそれが発動した<と言い張る。これは実態と異なる。
以上の3点がトカゲ:朝鮮人(朱子学的空回り思考の悪弊)認定の根拠です。
トカゲが40歳婆さんであるプロファイリングも開陳したいが、これを出すと掲示板での分析屋が多くなって、不用意投稿者(これって大事ですね)が用心するのでやめときます。
PS:特に朝鮮人投稿者は日本語を知っているようで微妙なところで、話し言葉VS書き言葉の齟齬が出てくる。やはり日本で高等教育を受けていないからでしょう。
これは メッセージ 29787 (beauetclair1 さん)への返信です.
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