朝鮮族が中国で韓国人と対立w
投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2008/01/21 13:28 投稿番号: [29646 / 73791]
>次期大統領もノムタソを凌ぐような相変わらずの天才ぶり
を見せてますし、今後が楽しみです♪
さ〜今日は何か面白い見世物やっていないかな〜♪<
北京に行くと見れるそうです(笑
【北京では韓国人旅行者や居住者が朝鮮族の若者に集団暴行される事件が相次いでいる】
【その理由は「おまえら韓国人は偉ぶって、おれたち朝鮮族をバカにしている」という思いだ】
【「中国経済が成長し、豊かになった韓国在住朝鮮族も増えている。(今までとは)逆に、韓国の人々が朝鮮族に助けてくれと言う日が来る」と語った。
そして「韓国人がこれ以上、朝鮮族をひどく見下すようなことがなくなればいいのだが」と複雑な思いを口にした。】
どうして、いつもどこでもこうなるのかね〜?
>「韓国人が朝鮮族に助けを請う日が来る」
「望京」は韓国人と中国朝鮮族が7万人近く集まり暮らしている、北京の北東の新市街地だ。望京にこのほどオープンした朝鮮族所有のホテルでは19日夜、「第1回ハンギョレ(韓民族)同胞の日」というイベントが開かれた。このイベントは、中国に進出した韓国中小企業家の集まりである韓国投資企業協議会が「同胞同士集まり、正月を祝う行事を開こう」と提案、朝鮮族企業家の集まりである朝鮮族企業家協会が賛同し実現した。
この会には韓国の中小企業家と朝鮮族企業家それぞれ約150人ずつ、計300人余りが出席した。朝鮮族企業家からはこのホテルのオーナーをはじめ、北京近郊の高級ゴルフ場オーナー、中国全土で展開している韓国料理チェーン店会長ら、朝鮮族社会の名士がほとんど出席した。
今月7日に起きた京畿道利川市の冷凍倉庫火災事故により、韓国で悲しみに暮れる朝鮮族の不満が広く伝えられた後ということもあり、会が始まった当初は気まずいムードだった。それを破ったのはゲストとして来ていた歌手のチュ・ヒョンミだった。チュ・ヒョンミは「わたしは山東省出身の華僑で、韓国に嫁に行った」と流ちょうな中国語で自己紹介した後、韓国語の歌『雨降る永東橋』と中国語の歌『甜蜜蜜』をそれぞれ完ぺきな発音で歌い、ムードを盛り上げた。続いて登場したトロット(明るいリズムの韓国演歌)歌手のソル・ウンドが同胞の望郷の思いを歌うと、韓国の中小企業家も朝鮮族企業家も立ち上がり、肩を組んでツイストを踊り始めた。
最近、北京では韓国人旅行者や居住者が朝鮮族の若者に集団暴行される事件が相次いでいる。その理由は「おまえら韓国人は偉ぶって、おれたち朝鮮族をバカにしている」という思いだ。この日の会に出席した朝鮮族企業家は「中国経済が成長し、豊かになった韓国在住朝鮮族も増えている。(今までとは)逆に、韓国の人々が朝鮮族に助けてくれと言う日が来る」と語った。そして「韓国人がこれ以上、朝鮮族をひどく見下すようなことがなくなればいいのだが」と複雑な思いを口にした。<
http://www.chosunonline.com/article/20080121000042
を見せてますし、今後が楽しみです♪
さ〜今日は何か面白い見世物やっていないかな〜♪<
北京に行くと見れるそうです(笑
【北京では韓国人旅行者や居住者が朝鮮族の若者に集団暴行される事件が相次いでいる】
【その理由は「おまえら韓国人は偉ぶって、おれたち朝鮮族をバカにしている」という思いだ】
【「中国経済が成長し、豊かになった韓国在住朝鮮族も増えている。(今までとは)逆に、韓国の人々が朝鮮族に助けてくれと言う日が来る」と語った。
そして「韓国人がこれ以上、朝鮮族をひどく見下すようなことがなくなればいいのだが」と複雑な思いを口にした。】
どうして、いつもどこでもこうなるのかね〜?
>「韓国人が朝鮮族に助けを請う日が来る」
「望京」は韓国人と中国朝鮮族が7万人近く集まり暮らしている、北京の北東の新市街地だ。望京にこのほどオープンした朝鮮族所有のホテルでは19日夜、「第1回ハンギョレ(韓民族)同胞の日」というイベントが開かれた。このイベントは、中国に進出した韓国中小企業家の集まりである韓国投資企業協議会が「同胞同士集まり、正月を祝う行事を開こう」と提案、朝鮮族企業家の集まりである朝鮮族企業家協会が賛同し実現した。
この会には韓国の中小企業家と朝鮮族企業家それぞれ約150人ずつ、計300人余りが出席した。朝鮮族企業家からはこのホテルのオーナーをはじめ、北京近郊の高級ゴルフ場オーナー、中国全土で展開している韓国料理チェーン店会長ら、朝鮮族社会の名士がほとんど出席した。
今月7日に起きた京畿道利川市の冷凍倉庫火災事故により、韓国で悲しみに暮れる朝鮮族の不満が広く伝えられた後ということもあり、会が始まった当初は気まずいムードだった。それを破ったのはゲストとして来ていた歌手のチュ・ヒョンミだった。チュ・ヒョンミは「わたしは山東省出身の華僑で、韓国に嫁に行った」と流ちょうな中国語で自己紹介した後、韓国語の歌『雨降る永東橋』と中国語の歌『甜蜜蜜』をそれぞれ完ぺきな発音で歌い、ムードを盛り上げた。続いて登場したトロット(明るいリズムの韓国演歌)歌手のソル・ウンドが同胞の望郷の思いを歌うと、韓国の中小企業家も朝鮮族企業家も立ち上がり、肩を組んでツイストを踊り始めた。
最近、北京では韓国人旅行者や居住者が朝鮮族の若者に集団暴行される事件が相次いでいる。その理由は「おまえら韓国人は偉ぶって、おれたち朝鮮族をバカにしている」という思いだ。この日の会に出席した朝鮮族企業家は「中国経済が成長し、豊かになった韓国在住朝鮮族も増えている。(今までとは)逆に、韓国の人々が朝鮮族に助けてくれと言う日が来る」と語った。そして「韓国人がこれ以上、朝鮮族をひどく見下すようなことがなくなればいいのだが」と複雑な思いを口にした。<
http://www.chosunonline.com/article/20080121000042
これは メッセージ 29645 (kaipanndeka422 さん)への返信です.