トヨタとGMの差現代自は論外
投稿者: yugurenooniyanma 投稿日時: 2008/01/19 21:09 投稿番号: [29495 / 73791]
次世代プラグインHV車(家庭用コンセント充電)発売について、
トヨタは2010年までに市販すると発表。GMは2010頃に実用化(開発)と言っている。
大きな差が無いと思うでしょうが、トヨタの社長は我々は
市販車を提供しますのでお間違いなくとさりげ無く言った。
この差の大きさは、現地カー専門家も相当の差だと指摘している。
余談だが現代自動車は、旧世代HVも、まともに発売出来ず嘘をつき
ながらHVの発売を、毎年延期しているのは何故なのか?正に論外・・
【デトロイト=池松洋】トヨタ自動車の渡辺捷昭社長は13日、北米国際自
動車ショーで会見し、家庭用電源で充電できる次世代ハイブリッド車「プラ
グイン・ハイブリッド車」を、2010年までに米国を中心とする世界市場
で発売すると発表した。
当初は企業や官公庁などの大口顧客が対象になる見通し。米ゼネラル・モー
ターズ(GM)も10年ごろの実用化に向けて次世代ハイブリッド車の開発
を進めており、日米メーカーの競争が激しくなりそうだ。
プラグイン・ハイブリッド車は、現行のハイブリッド車よりもバッテリーの
容量を増やし、電気だけで走る距離を伸ばす。燃費は現行より2倍程度向上
するとされる。渡辺社長は「米政府の新たな燃費規制を前倒しで達成するた
め、プラグイン・ハイブリッドの研究開発を加速させる」と述べた。
トヨタはハイブリッド専用車の種類も拡充し、現在の「プリウス」1車種の
みから、来年開かれる次の北米国際自動車ショーまでに、「トヨタ」ブラン
ドと高級車「レクサス」ブランドでそれぞれ1車種を新たに発表する計画を示した。
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