いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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現代自動車は撤退の経験は豊富ですから(笑

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2008/01/14 12:49 投稿番号: [29334 / 73791]
>2009年末から量産に入る起亜自のジョージア工場も、ソレントの後続モデルなどやはりSUVの生産を中心としている点が懸念されるというのだ。米国市場で販売台数を伸ばしていくためには、現在の中・大型車を中心とした戦略よりも、燃費のいい小型車の商品性を大幅に強化していくべきだとの声もある<

>大丈夫なのか〜?技術革新なしで中国でも量産工場立ち上げてるし、
アラバマ工場につづきジョ−ジア工場もでつか。
お金がありあまってるみたいでな大盤振る舞いですね〜♪   <


気にしなくて良いと思いますよ。

ポニーの頃から、「世界制覇確実、北米トップのメーカーになる、カナダと西海岸はもう現代自動車のもの」なんて舞い上がり・・・
カナダに工場建設、当然、儲けたのはエンジンや部品を供給していた三菱自動車だけ。
初年度から、韓国人トップ、マネジャー、社員、その家族、子弟(笑)、いずれも現地で「言動、態度、マナーの悪さ、英語がしゃべれない、レストランでチップを払わない」等々で総スカン、コンシューマー・リポートには、「評価以前の車」と再三書かれて、あっという間に破綻、工場どころか、「販売すらやめ、部品供給も投げ出して」撤退してますから、「経験豊富」なんですよ(笑)。


>1989年、ヒュンダイはカナダに創立以来最初の海外生産工場を完成したが(この工場は1993年に閉鎖された)、<

たったの4年で工場閉鎖(大笑)。
北米に進出した自動車メーカー初の撤退事例と、お約束の「不名誉記録」は、ちゃんと作りました。

ジョージア工場もV6、3000ccエンジン車からスタートして、15万台以上の野ざらし在庫、米人役員、従業員が何度も大量退職等々、同じ事を繰り返してますからね。


>ソナタは1988年に生まれた「Y1」である。
デビュー当時はいずれもSOHCだったが、後に2.0LはDOHCと変更された。
1991年にはマイナーチェンジでヘッドライトがもっと丸くて長い形状となった。
このときからアメリカ販売バージョンにはV6 3000仕様が追加された。
そして1989年、ヒュンダイはカナダに創立以来最初の海外生産工場を完成したが(この工場は1993年に閉鎖された)、その工場の主力生産モデルがソナタだった。つまりソナタは韓国初の国外生産モデルとなったのである。<
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