Re: ついに月間販売台数35台です。ヒュン
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2008/01/14 12:12 投稿番号: [29333 / 73791]
>2009年末から量産に入る起亜自のジョージア工場も、ソレントの後続モデルなどやはりSUVの生産を中心としている点が懸念されるというのだ。米国市場で販売台数を伸ばしていくためには、現在の中・大型車を中心とした戦略よりも、燃費のいい小型車の商品性を大幅に強化していくべきだとの声もある<
大丈夫なのか〜?技術革新なしで中国でも量産工場立ち上げてるし、
アラバマ工場につづきジョ−ジア工場もでつか。
お金がありあまってるみたいでな大盤振る舞いですね〜♪
>デトロイトショー08:SUV衰退、中小型車が浮上(下)
GM(ゼネラル・モーターズ)が公開したモデルのうち最も注目を集めたのは、米国市場向けに開発された「小型車」だった。その名も「ビート」。GM大宇が生産し、シボレー・ブランドで2009年ごろから米国で販売される予定の「ビート」(GM大宇マティズの後続モデル)は、巨大な高性能車が中心だったデトロイト・モーターショーでは当然注目の的となることが予想される。これ以外にも、ポンティアック・バイブやサターン・アストラ、オペル・コルサといった小型車は、これまで1度も脚光を浴びたことのない車種だった。GMが、今後は米国市場向けに競争力のある小型車を販売していくという意向を表明したわけだ。
◆「燃費競争で負ければ米国市場も終わり」
今回のデトロイト・モーターショーを通じてGMフォードなどがセダンおよび小型車の販売強化を打ち出しているのは正しいが、だからといって今すぐ大量生産できるわけではない。従って、原油高や低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題などにより、今年の自動車販売台数は引き続き低迷するのは否めない。こうしたことを背景に、米国自動車メーカーの今年の米国での生産台数は昨年より100万台ほど減る、と業界はみている。
また、トヨタはハイブリッド方式のピックアップトラック「A−BAT」を今回のモーターショーで公開し、米国の自動車メーカーの最後のとりでともいえるピックアップトラック市場までも奪ってしまう勢いだ。
一方、現代自は後輪駆動方式の高級セダン「ジェネシス」を13日、米国市場で初めて公開し、6月に北米地域で発売する。また、起亜自も大型SUV「モハビ」を販売し始める。しかし、現代・起亜自のこうした傾向について、一部の専門家は「最近米国での発売を控えている新車がすべて大型車だというのは問題だ」と指摘している。2009年末から量産に入る起亜自のジョージア工場も、ソレントの後続モデルなどやはりSUVの生産を中心としている点が懸念されるというのだ。米国市場で販売台数を伸ばしていくためには、現在の中・大型車を中心とした戦略よりも、燃費のいい小型車の商品性を大幅に強化していくべきだとの声もある。
デトロイト=崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
ttp://www.chosunonline.com/article/20080114000035
大丈夫なのか〜?技術革新なしで中国でも量産工場立ち上げてるし、
アラバマ工場につづきジョ−ジア工場もでつか。
お金がありあまってるみたいでな大盤振る舞いですね〜♪
>デトロイトショー08:SUV衰退、中小型車が浮上(下)
GM(ゼネラル・モーターズ)が公開したモデルのうち最も注目を集めたのは、米国市場向けに開発された「小型車」だった。その名も「ビート」。GM大宇が生産し、シボレー・ブランドで2009年ごろから米国で販売される予定の「ビート」(GM大宇マティズの後続モデル)は、巨大な高性能車が中心だったデトロイト・モーターショーでは当然注目の的となることが予想される。これ以外にも、ポンティアック・バイブやサターン・アストラ、オペル・コルサといった小型車は、これまで1度も脚光を浴びたことのない車種だった。GMが、今後は米国市場向けに競争力のある小型車を販売していくという意向を表明したわけだ。
◆「燃費競争で負ければ米国市場も終わり」
今回のデトロイト・モーターショーを通じてGMフォードなどがセダンおよび小型車の販売強化を打ち出しているのは正しいが、だからといって今すぐ大量生産できるわけではない。従って、原油高や低所得者向け高金利住宅ローン(サブプライムローン)問題などにより、今年の自動車販売台数は引き続き低迷するのは否めない。こうしたことを背景に、米国自動車メーカーの今年の米国での生産台数は昨年より100万台ほど減る、と業界はみている。
また、トヨタはハイブリッド方式のピックアップトラック「A−BAT」を今回のモーターショーで公開し、米国の自動車メーカーの最後のとりでともいえるピックアップトラック市場までも奪ってしまう勢いだ。
一方、現代自は後輪駆動方式の高級セダン「ジェネシス」を13日、米国市場で初めて公開し、6月に北米地域で発売する。また、起亜自も大型SUV「モハビ」を販売し始める。しかし、現代・起亜自のこうした傾向について、一部の専門家は「最近米国での発売を控えている新車がすべて大型車だというのは問題だ」と指摘している。2009年末から量産に入る起亜自のジョージア工場も、ソレントの後続モデルなどやはりSUVの生産を中心としている点が懸念されるというのだ。米国市場で販売台数を伸ばしていくためには、現在の中・大型車を中心とした戦略よりも、燃費のいい小型車の商品性を大幅に強化していくべきだとの声もある。
デトロイト=崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
ttp://www.chosunonline.com/article/20080114000035
これは メッセージ 29331 (charliesr311 さん)への返信です.