ニンテンドー、韓国も制覇
投稿者: rohmajiyomide 投稿日時: 2008/01/09 20:06 投稿番号: [29190 / 73791]
結局、韓国市場も、ニンテンドーとPSが独占。
XBo x 360って、韓国は確実に独占のはずじゃなかったの?w
>ニンテンドーDS、国内販売100万台突破
【ソウル9日聯合】任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドーDS Lite」の国内販売数が昨年12月27日現在で100万台を突破した。韓国任天堂が9日に明らかにした。国内ビデオゲーム機市場で単一機種が100万台以上の販売を達成したのはこれが初めて。
専用ソフトは任天堂が21種、国内外のゲーム開発会社が20種発売しており、全販売数は220万本を超えた。特に、「Newスーパーマリオブラザーズ」「毎日毎日DS頭脳トレーニング」「ニンテンドッグス」の3ソフトは20万本以上を販売した。
韓国任天堂はゲーム開発会社によるニンテンドーDS用のハングル化ソフトウェア発売への支援を強化し、ソフトウェアのラインアップをさらに拡充する計画だ。
甲田峰雄社長は、「発売から1年と経たずに販売が100万台を超えたのは韓国ユーザーの支持のおかげ。ゲーム人口の拡大を目指す任天堂の提案が受け入れられたことを大変うれしく思う」と話している。
ニンテンドーDS Liteは昨年1月18日に正式な国内販売を開始、子どもや女性などを中心に人気を集めている。<
ttp://gameinfo.yahoo.co.jp/news/yjnews/20080109-00000019-yonh-kr.html
>Xbox360、韓国で成功できない3つの理由
米マイクロソフト(MS)社の野心作といえる次世代ゲーム機Xbox360が先月24日に韓国に本格的に上陸した。
MSは前作Xboxで韓国や日本市場を狙ったが、惨憺たる失敗に終わった。
しかし今回のXbox360はXboxと違い、韓国や日本を中心としたアジア圏市場を攻略するため徹底的に準備されたため、成功の可能性が高いと強調している。実際、大々的なマーケティングをはじめ東洋的なコンテンツ補強、多数のゲームソフトのハングル化、ネットワーク機能搭載などXboxの時とは違った姿を見せている。
しかし業界や専門家たちは韓国市場での成功は難しいだろうという理由をいくつか提示し、その成功に首を傾げている。
MSは昨年12月に日本でXbox360を発売、大々的なマーケティングを展開したが、結果は散々だった。具体的な販売台数は明らかにしていないが、業界では発売2か月後の時点で10〜15万台程度と推定している。ソニーのプレイステーション(PS)の本拠地を攻略して世界テレビゲーム市場をリードするという計画とは裏腹に、お粗末な評価を受けているわけだ。
専門家は日本の事例などを通じて、韓国市場でXbox360の成功が難しい理由に次の3つを挙げている。
何よりXboxの失敗が最大の理由に挙げられる。MSのゲーム機はライバル会社の製品よりよくないという認識が植え付けられている。
これはゲーマーがゲームソフトを入手しにくいという心配につながり、さらに致命的な打撃を与えるかもしれないという分析できる。PSなら、すでにユーザーを相当数確保した状態だから、わざわざソフトを買わなくても友達や周りの人に借りることができるので比較的手に入りやすい。おかげでPS2もソフト活性化においては大きな障害もなく市場に定着した。
一方、Xbox360は出回っているXbox用ソフトが非常に少なく、ユーザーの立場からはソフト入手が困難だ。Xbox360が新しい武器として搭載したネットワーク機能も、初期にサービスが活性化しなければ、ユーザー数の制限で大したメリットになれない可能性がある。
現在竜山電子街やテクノマートなどのソフト販売店ではXbox360用ソフト販売をためらっているムードが漂う。過去のXboxの失敗により、今回も下手に出て損をするのではと心配しているからだ。
小さい韓国市場はPSの牙城
韓国テレビゲーム市場の規模は大きくない。しかもソニーのPSシリーズが大部分を占めていて、Xbox360が入り込む隙間はほとんどないということも負担になっている。現在PS2とXboxの韓国販売台数推定値は約130万〜150万台だ。業界ではこの数を新しいゲーム機が攻略できる市場規模と見ている。
このように基本的に市場が小さい上、PS2のシェアが大きく、PSシリーズに慣れた韓国ゲーマーは、むしろ今年後半に予定されているPS2のほうに関心を寄せている状況なので、Xbox360の取り付く島もないと見ている。(96年3月<
XBo x 360って、韓国は確実に独占のはずじゃなかったの?w
>ニンテンドーDS、国内販売100万台突破
【ソウル9日聯合】任天堂の携帯ゲーム機「ニンテンドーDS Lite」の国内販売数が昨年12月27日現在で100万台を突破した。韓国任天堂が9日に明らかにした。国内ビデオゲーム機市場で単一機種が100万台以上の販売を達成したのはこれが初めて。
専用ソフトは任天堂が21種、国内外のゲーム開発会社が20種発売しており、全販売数は220万本を超えた。特に、「Newスーパーマリオブラザーズ」「毎日毎日DS頭脳トレーニング」「ニンテンドッグス」の3ソフトは20万本以上を販売した。
韓国任天堂はゲーム開発会社によるニンテンドーDS用のハングル化ソフトウェア発売への支援を強化し、ソフトウェアのラインアップをさらに拡充する計画だ。
甲田峰雄社長は、「発売から1年と経たずに販売が100万台を超えたのは韓国ユーザーの支持のおかげ。ゲーム人口の拡大を目指す任天堂の提案が受け入れられたことを大変うれしく思う」と話している。
ニンテンドーDS Liteは昨年1月18日に正式な国内販売を開始、子どもや女性などを中心に人気を集めている。<
ttp://gameinfo.yahoo.co.jp/news/yjnews/20080109-00000019-yonh-kr.html
>Xbox360、韓国で成功できない3つの理由
米マイクロソフト(MS)社の野心作といえる次世代ゲーム機Xbox360が先月24日に韓国に本格的に上陸した。
MSは前作Xboxで韓国や日本市場を狙ったが、惨憺たる失敗に終わった。
しかし今回のXbox360はXboxと違い、韓国や日本を中心としたアジア圏市場を攻略するため徹底的に準備されたため、成功の可能性が高いと強調している。実際、大々的なマーケティングをはじめ東洋的なコンテンツ補強、多数のゲームソフトのハングル化、ネットワーク機能搭載などXboxの時とは違った姿を見せている。
しかし業界や専門家たちは韓国市場での成功は難しいだろうという理由をいくつか提示し、その成功に首を傾げている。
MSは昨年12月に日本でXbox360を発売、大々的なマーケティングを展開したが、結果は散々だった。具体的な販売台数は明らかにしていないが、業界では発売2か月後の時点で10〜15万台程度と推定している。ソニーのプレイステーション(PS)の本拠地を攻略して世界テレビゲーム市場をリードするという計画とは裏腹に、お粗末な評価を受けているわけだ。
専門家は日本の事例などを通じて、韓国市場でXbox360の成功が難しい理由に次の3つを挙げている。
何よりXboxの失敗が最大の理由に挙げられる。MSのゲーム機はライバル会社の製品よりよくないという認識が植え付けられている。
これはゲーマーがゲームソフトを入手しにくいという心配につながり、さらに致命的な打撃を与えるかもしれないという分析できる。PSなら、すでにユーザーを相当数確保した状態だから、わざわざソフトを買わなくても友達や周りの人に借りることができるので比較的手に入りやすい。おかげでPS2もソフト活性化においては大きな障害もなく市場に定着した。
一方、Xbox360は出回っているXbox用ソフトが非常に少なく、ユーザーの立場からはソフト入手が困難だ。Xbox360が新しい武器として搭載したネットワーク機能も、初期にサービスが活性化しなければ、ユーザー数の制限で大したメリットになれない可能性がある。
現在竜山電子街やテクノマートなどのソフト販売店ではXbox360用ソフト販売をためらっているムードが漂う。過去のXboxの失敗により、今回も下手に出て損をするのではと心配しているからだ。
小さい韓国市場はPSの牙城
韓国テレビゲーム市場の規模は大きくない。しかもソニーのPSシリーズが大部分を占めていて、Xbox360が入り込む隙間はほとんどないということも負担になっている。現在PS2とXboxの韓国販売台数推定値は約130万〜150万台だ。業界ではこの数を新しいゲーム機が攻略できる市場規模と見ている。
このように基本的に市場が小さい上、PS2のシェアが大きく、PSシリーズに慣れた韓国ゲーマーは、むしろ今年後半に予定されているPS2のほうに関心を寄せている状況なので、Xbox360の取り付く島もないと見ている。(96年3月<
これは メッセージ 28718 (blacktea310 さん)への返信です.