いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 日本の自動車会社が80年ぶりに世界一

投稿者: remmy200336 投稿日時: 2008/01/01 22:17 投稿番号: [28937 / 73791]
>時代が変わっていって、日本がこういうところまで来たのは確か。
どこかのウソまみれでホルホルする半島人と違って、黙々とやってきたら、いつの間にか断トツになっている・・・・
そういう日本人のあり方は安心感がある。
低燃費、低コスト、生産性の向上、新素材開発、ハイブリッド・・・技術で超えてきたところもいい。<


日本のメーカーは、ハイブリッド、変速機、CVT、省燃費技術などでほぼ世界制覇ですが、さらに新素材を多様した軽量化でもリード。

これも単純そうに見えて、炭素繊維などの素材、加工機、接着技術等々、日本にしかない技術の集大成・・・・
ハイブリッド同様、他国ではなかなか追いつけないでしょうね。

これも、すべて、地道に素材から加工機まで、黙々と研究開発していればこそ。
今年も良い年になりそう。


>日産、全車両を15%軽量化・15年までに燃費1割改善

  日産自動車は日米欧などでの自動車燃費規制の強化に対応、2015年までに世界で販売する全車両を05年比で平均15%軽量化する。炭素繊維複合材料など新素材の採用を増やすほか、部品の設計も見直し、1割程度の燃費改善につなげる。トヨタ自動車も中型車で約1割といった軽量化目標を掲げるが、日産の目標はこれを上回る水準。国内1、2位メーカーが大幅な軽量化を打ち出すことで自動車の素材革命が加速しそうだ。

  日米欧での燃費規制に加え、原油高でガソリン価格が大幅上昇したこともあり燃費性能の向上は世界の自動車各社の競争力を左右する最大の焦点になりつつある。日産など日本車各社はエンジンなどの改良だけで十分な燃費性能を確保するのは難しいと判断。素材・部品メーカーとの緊密な連携関係をテコにした車体の軽量化により、燃費性能競争で欧米勢に対する優位を築く戦略だ。
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