北鮮と韓国、そして、上陸に備えるキューバ
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/09/26 10:46 投稿番号: [2890 / 73791]
7月以来、キューバは、軍が沿岸警備に当たり、上陸戦に備えています。
米軍の上陸ではなく、亡命キューバ人達の上陸を恐れて、です。
『カストロ議長の手術発表後、キューバは厳戒態勢を敷いた。街角には警察官の数が増え、検問は厳しくなった。外国人ジャーナリストの新たな入国も制限された。いずれも米国の侵攻や米マイアミの反カストロ派亡命キューバ人の攻撃に備えたものだ。権限を委譲された議長の弟、ラウル・カストロ第1副議長兼国防相(75)は、予備役兵や市民兵を動員するなど「戦闘態勢強化を指示した」と明らかにしている』(毎日新聞)
亡命キューバ人社会の米議会に対する激しい反カストロ・ロビー活動で制裁を継続どころか強化の方向、ブッシュ政権もコントロールできないため、政権に亡命キューバ人の顧問を入れるなど、抑えるだけで精一杯。 今のところカストロ体制の終焉以外、制裁解除の選択肢を持たない状況に追い込まれています。
そういった、キューバ人の戦う姿勢は、半面、米国で共感を呼び、非キューバ人の支援も厚いものがあります。
それに対して、朝鮮人は、実に愚かで情けない。
開城工業団地にマネーロンダリング用の口座を4つも作ってやり、核を開発させて、一緒に大国気分が味わいたい、それだけのために掘削機まで送り・・・・
北ともども侮蔑され、孤立して破滅しつつあるのに、
『税金で現代峨山支援…韓国観光公社の手口明るみに
韓国観光公社が2001〜02年にかけて、南北協力基金を利用して現代峨山の金剛山施設を、同社が投資した額の2.5倍にあたる900億ウォン(約111億円)で購入していたことが明らかになった。
観光公社は金剛山事業者の現代峨山が金剛山観光で赤字を計上しつづけると、2001〜02年にかけて現代峨山の資産である金剛山温泉を355億ウォン(約44億円)、文化会館を300億ウォン(約37億円)、温井閣(オンジョンガク)の株式60%を245億ウォン(約30億円)で購入した。合計900億ウォン(約111億円)の資金は国民の税金でまかなわれている南北協力基金から借り入れた。
しかし統一部が野党ハンナラ党の陳永(チン・ヨン)議員に提出した「金剛山投資の内訳」によると、
現代峨山が1999〜2000年にこれら3つの施設を建設するのに要した費用は347億ウォン(約42億7500万円)にすぎなかった。
現代峨山は差額の553億ウォン(約68億円)のうち、かなりの額を金剛山観光の代価として北朝鮮に送金したものとみられる。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/25/20060925000010.html
『金剛山観光と開城工業団地等を通じて北朝鮮に渡った現金は現時点で10億ドルを超える。
また、1998年11月に金剛山観光が始まってから今年8月までに北朝鮮に支払われた入域料は、総額4億5152万ドルであることがわかった。
これには現代が2000年8月に北朝鮮における金剛山観光など7大事業に対する30年間の独占権と引き替えに北朝鮮に支払った5億ドルは含まれていない。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/24/20060924000006.html
米軍の上陸ではなく、亡命キューバ人達の上陸を恐れて、です。
『カストロ議長の手術発表後、キューバは厳戒態勢を敷いた。街角には警察官の数が増え、検問は厳しくなった。外国人ジャーナリストの新たな入国も制限された。いずれも米国の侵攻や米マイアミの反カストロ派亡命キューバ人の攻撃に備えたものだ。権限を委譲された議長の弟、ラウル・カストロ第1副議長兼国防相(75)は、予備役兵や市民兵を動員するなど「戦闘態勢強化を指示した」と明らかにしている』(毎日新聞)
亡命キューバ人社会の米議会に対する激しい反カストロ・ロビー活動で制裁を継続どころか強化の方向、ブッシュ政権もコントロールできないため、政権に亡命キューバ人の顧問を入れるなど、抑えるだけで精一杯。 今のところカストロ体制の終焉以外、制裁解除の選択肢を持たない状況に追い込まれています。
そういった、キューバ人の戦う姿勢は、半面、米国で共感を呼び、非キューバ人の支援も厚いものがあります。
それに対して、朝鮮人は、実に愚かで情けない。
開城工業団地にマネーロンダリング用の口座を4つも作ってやり、核を開発させて、一緒に大国気分が味わいたい、それだけのために掘削機まで送り・・・・
北ともども侮蔑され、孤立して破滅しつつあるのに、
『税金で現代峨山支援…韓国観光公社の手口明るみに
韓国観光公社が2001〜02年にかけて、南北協力基金を利用して現代峨山の金剛山施設を、同社が投資した額の2.5倍にあたる900億ウォン(約111億円)で購入していたことが明らかになった。
観光公社は金剛山事業者の現代峨山が金剛山観光で赤字を計上しつづけると、2001〜02年にかけて現代峨山の資産である金剛山温泉を355億ウォン(約44億円)、文化会館を300億ウォン(約37億円)、温井閣(オンジョンガク)の株式60%を245億ウォン(約30億円)で購入した。合計900億ウォン(約111億円)の資金は国民の税金でまかなわれている南北協力基金から借り入れた。
しかし統一部が野党ハンナラ党の陳永(チン・ヨン)議員に提出した「金剛山投資の内訳」によると、
現代峨山が1999〜2000年にこれら3つの施設を建設するのに要した費用は347億ウォン(約42億7500万円)にすぎなかった。
現代峨山は差額の553億ウォン(約68億円)のうち、かなりの額を金剛山観光の代価として北朝鮮に送金したものとみられる。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/25/20060925000010.html
『金剛山観光と開城工業団地等を通じて北朝鮮に渡った現金は現時点で10億ドルを超える。
また、1998年11月に金剛山観光が始まってから今年8月までに北朝鮮に支払われた入域料は、総額4億5152万ドルであることがわかった。
これには現代が2000年8月に北朝鮮における金剛山観光など7大事業に対する30年間の独占権と引き替えに北朝鮮に支払った5億ドルは含まれていない。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/24/20060924000006.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.