朝鮮日報によると、起亜もカウントダウン
投稿者: seath2007jp 投稿日時: 2007/12/18 19:00 投稿番号: [27971 / 73791]
>>ガソリン価格の上昇で低燃費車の人気が相対的に高まり、トヨタ自動車、ホンダ、日産自動車の日系3社は11月の販売台数として過去最高を記録した。
日本勢の合計シェア(市場占有率)は37・3%で、前年同月から1・4ポイント伸ばした。
一方、米国勢は、最大手のゼネラル・モーターズ(GM)が10・9%減と大幅に落ち込むなどし、ビッグスリーの合計シェアは49・9%と、4か月ぶりに5割を割り込んだ。<
トヨタが北米で、完全にフォードを抜いて二位固定。
>1−11月の販売台数は、トヨタが前年同期比3・6%増の239万台。
最量販の中型車「カムリ」が堅調で、ハイブリッド車「プリウス」は70%増と伸びた。<
日本のメーカーは、繊維もそうだが、時代に合わせて、確実に変化に適用している。<
これも逆法則?
サブプライム神風?
>>日本車の中東向け輸出急増・07年、初の70万台へ
日本車の中東向け輸出が急拡大している。
2007年の輸出は初めて70万台を突破して過去最高になり、輸出全体に占める比率も1割強に達する見通し。<
半導体も液晶もプラズマも自動車も・・・・
日本メーカーは、部品、素材も含めて、怖いくらいの絶好調w
その真逆が韓国勢。中国市場で2割減、ロシアも欧州もダメダメ、日本じゃ33台w
起亜ももう、ダメらしい。
営業利益が赤字なのに、それは「投資が増えたから」。
言い訳にもなってないw
要するに「倒産状態」なのに、「危機」?
危機じゃなくて、会社整理段階か?w
>危機的状況に知らん振りの現代・起亜自
「このままでは会社の存続にも影響を及ぼしかねません」。最近出会った現代・起亜自動車の関係者が会社に対して発した懸念の言葉です。
ー略ー
コスト削減に向かって今も努力を続けるトヨタですが、実は財政状況は世界の大手自動車メーカーの中でも最も良いのです。トヨタは先月7日、今年(トヨタは3月決算法人であるため07年4月−08年3月)の予想売り上げを25兆5000億円(約214兆2000億ウォン)としました。このうち、営業利益は2兆3000億円(約19兆3200億ウォン)だといいます。この営業利益だけを見ても、昨年の起亜自全体の売り上げ(約17兆4400億ウォン)よりも多いのです。しかし、渡辺社長は依然として「危機」を叫び、コスト削減に向け努力しています。
それでは、国内の状況はどうでしょうか。起亜自は、2005年末に9290億ウォン(約1105億円)だった純借入金(借入金から現金性の資産を抜いた企業の実質的な借金)が今年9月現在で3兆1850億ウォン(約3791億円)へと一挙に増えました。
昨年1250億ウォン(約148億円)の営業損失を計上したのに続き、今年は7−9月期までにすでに1530億ウォン(約182億円)の営業損失を出しています。
これについて起亜自は「投資が大幅に増えたため」と説明していますが、現金調達のために資産までも売却しなければならない状況だとすれば、それこそ明らかな「危機」です。
起亜自の収益性が悪化している原因としては、労使の対立、ウォン高、競合メーカーの躍進などが取り上げられています。しかし、最大の原因は「減らせるコストを減らせずにいることだ」と専門家たちは厳しく指摘しています。
そのため、今後の取り組みはさらに重要といえるでしょう。危機でもないのに常に危機意識を持って取り組んでいる会社と、危機であるにも関わらず危機だと認識していない会社が勝負するとすれば、結果は既に見えているからです。<
http://www.chosunonline.com/article/20071218000072
日本勢の合計シェア(市場占有率)は37・3%で、前年同月から1・4ポイント伸ばした。
一方、米国勢は、最大手のゼネラル・モーターズ(GM)が10・9%減と大幅に落ち込むなどし、ビッグスリーの合計シェアは49・9%と、4か月ぶりに5割を割り込んだ。<
トヨタが北米で、完全にフォードを抜いて二位固定。
>1−11月の販売台数は、トヨタが前年同期比3・6%増の239万台。
最量販の中型車「カムリ」が堅調で、ハイブリッド車「プリウス」は70%増と伸びた。<
日本のメーカーは、繊維もそうだが、時代に合わせて、確実に変化に適用している。<
これも逆法則?
サブプライム神風?
>>日本車の中東向け輸出急増・07年、初の70万台へ
日本車の中東向け輸出が急拡大している。
2007年の輸出は初めて70万台を突破して過去最高になり、輸出全体に占める比率も1割強に達する見通し。<
半導体も液晶もプラズマも自動車も・・・・
日本メーカーは、部品、素材も含めて、怖いくらいの絶好調w
その真逆が韓国勢。中国市場で2割減、ロシアも欧州もダメダメ、日本じゃ33台w
起亜ももう、ダメらしい。
営業利益が赤字なのに、それは「投資が増えたから」。
言い訳にもなってないw
要するに「倒産状態」なのに、「危機」?
危機じゃなくて、会社整理段階か?w
>危機的状況に知らん振りの現代・起亜自
「このままでは会社の存続にも影響を及ぼしかねません」。最近出会った現代・起亜自動車の関係者が会社に対して発した懸念の言葉です。
ー略ー
コスト削減に向かって今も努力を続けるトヨタですが、実は財政状況は世界の大手自動車メーカーの中でも最も良いのです。トヨタは先月7日、今年(トヨタは3月決算法人であるため07年4月−08年3月)の予想売り上げを25兆5000億円(約214兆2000億ウォン)としました。このうち、営業利益は2兆3000億円(約19兆3200億ウォン)だといいます。この営業利益だけを見ても、昨年の起亜自全体の売り上げ(約17兆4400億ウォン)よりも多いのです。しかし、渡辺社長は依然として「危機」を叫び、コスト削減に向け努力しています。
それでは、国内の状況はどうでしょうか。起亜自は、2005年末に9290億ウォン(約1105億円)だった純借入金(借入金から現金性の資産を抜いた企業の実質的な借金)が今年9月現在で3兆1850億ウォン(約3791億円)へと一挙に増えました。
昨年1250億ウォン(約148億円)の営業損失を計上したのに続き、今年は7−9月期までにすでに1530億ウォン(約182億円)の営業損失を出しています。
これについて起亜自は「投資が大幅に増えたため」と説明していますが、現金調達のために資産までも売却しなければならない状況だとすれば、それこそ明らかな「危機」です。
起亜自の収益性が悪化している原因としては、労使の対立、ウォン高、競合メーカーの躍進などが取り上げられています。しかし、最大の原因は「減らせるコストを減らせずにいることだ」と専門家たちは厳しく指摘しています。
そのため、今後の取り組みはさらに重要といえるでしょう。危機でもないのに常に危機意識を持って取り組んでいる会社と、危機であるにも関わらず危機だと認識していない会社が勝負するとすれば、結果は既に見えているからです。<
http://www.chosunonline.com/article/20071218000072
これは メッセージ 27586 (remmy200336 さん)への返信です.