Re: フィギュアスケートGPファイナル
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/12/16 13:02 投稿番号: [27847 / 73791]
要は、こういうことですね。
シモ人は、日本でのシモ人の評価が気になって気になってしかたがないわけだ。シモ人にとって、日本人から褒められることは、まさに天にも昇る喜びであり、シアワセを感じる瞬間のわけだ。
言ってみれば、日本がシモの永遠の師匠であり母親であることを自ら認めているようなもんだな。だから日本での評価が気になって気になってしょうがない・・・・こういうことね。
例えばミランとの試合の評価、日本人はミラン選手やイタリアのコメントを聞き、同時に気になったよねぇ〜?これは、イタリアの方が日本より遙かに格上だという共通認識があったから。
野球においても同じ。日本人選手のポテンシャルに関して、メジャーリーガーの話やアメリカ国民での評判は気にはなる。
その一方で、日本選手に関してシモ人からの評価を気にすることは一切無い。ヒアリングする意味を見いだせない。そういうことなんだよ。
星野監督が、
「シモに勝つのが当たり前と考える方がおかしい」
などと、まぁ〜フンドシをしめる意味で言ったコメントを聞いて、天にも昇るシアワセを感じるのがシモ人。
「ウリナラの永遠の目標である日本から、ウリの野球が認められたにだぁ〜。日本人から褒められたにだぁ〜。」
まっ、いずれにしてもこういう日本人のスポーツに対する「公平な目」をシモ人が自分達の態度と比べて、とことん恥を感じてもらってその態度を改める・・・・・なんてことだけはして欲しくないね。
チョウセンジンは、スポーツにおいて常にミンジョク意識丸出しの恥さらし、世界中に嫌悪をまき散らす永遠に軽蔑すべき対象であって欲しいからな。
これは メッセージ 27846 (tokagenoheso さん)への返信です.
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