Re: 太陽電池もなんだかんだ、日本が断トツ
投稿者: hikariyusk 投稿日時: 2007/12/16 10:38 投稿番号: [27834 / 73791]
>ドイツだ、アメリカだ、韓国だ、中国だと、ずっと言われながら、太陽電池もリチウムイオンもますます日本勢の独壇場。
2000年以降は、日本メーカーの先行投資で、日本勢は安定、海外勢は入れ替わり立ち替わり・・・・
シャープと三洋を皮切りに、日本メーカーはさらに巨額投資w<
韓国の電池メーカーなんて言っても、サムスンと同じで、口先だけだからw
半導体の対日輸入赤字が拡大する一方なのと同じwww
>日本に劣らぬと豪語した韓国電池メーカー、その実情は?
トヨタがニッケル水素蓄電池を採用した最高級仕様のハイブリッドカーを発表した際、韓国の自動車・電池業界は、重要技術の電池分野では日本に後れを取っていないと豪語しました。日本がニッケル水素蓄電池を開発している間、韓国企業は次世代電池であるリチウムイオン電池の開発に力を注いできたというのです。リチウムイオン電池はニッケル水素蓄電池に比べ、小型軽量で薄型というメリットがあります。多くの携帯電話やノートパソコンにリチウムイオン電池が利用されています。
しかし、3日に特許庁が発表したハイブリッドカー関連リチウムイオン電池の資料を見ると、韓国企業の主張はどこかお粗末に見えます。
特許庁が1999‐2005年の韓米日のリチウムイオン電池の特許出願を集計した結果、韓国の特許出願件数は日本の10%の水準である200件未満だったのです。
量だけでなく、質でも大きな差が見られました。リチウムイオン電池を自動車燃料に使用するためには、安全、構造、材料が重要です。自動車で使用されるリチウムイオン電池が爆発すれば、被害は携帯電話やノートパソコンと比較にならないことから、安全基準がより高くなります。それなのに、日本企業の特許出願は安全構造に集中しているのに対して、韓国企業の特許出願は比較的基準の緩い電解質に集中している、と特許庁は分析しました。韓国の自動車・電池メーカーは、もっと頑張らなくてはいけません。<
>ヨーロッパで太陽光発電ブーム…モジュールを供給してきた日本メーカーも韓国離れ
太陽光モジュールが品不足 欧州での太陽光ブームの余波
スペインやドイツを中心にヨーロッパで太陽光発電ブームが起こり、世界的に太陽光モジュールがヨーロッパ市場に集中的に供給され、韓国で太陽光モジュールを手配するのがますます困難になっている。
最近、スペイン政府が太陽光発電の発電差額の支援限度額を従来の300MWから1.2GWに大幅に拡大したことから、太陽光ブームが起こり、世界の太陽光モジュールがスペインに集中している。
またドイツでも太陽光発電所の建設が活発になり、こちらでもモジュールの需要が急増している。 ところがこの影響が韓国市場に及んでおり、最近、韓国でモジュールの品不足が続き、調達が難しくなっている。
これまで韓国に供給してきた日本メーカーも「韓国市場は規模が小さい上、最近は輸入関税の問題まで出てきて、それほど魅力的な市場ではない。
韓国に安値で供給するより、ヨーロッパに回した方がはるかに利益が出る」と韓国離れの姿勢をみせている。
このため国内メーカーへの問い合わせも急増しているが、現在、韓国のモジュールの総生産能力は300MW(24時間稼動時)程度に過ぎず、品質的にもまだ研究の余地があり、関係者は頭を抱えている。<
2000年以降は、日本メーカーの先行投資で、日本勢は安定、海外勢は入れ替わり立ち替わり・・・・
シャープと三洋を皮切りに、日本メーカーはさらに巨額投資w<
韓国の電池メーカーなんて言っても、サムスンと同じで、口先だけだからw
半導体の対日輸入赤字が拡大する一方なのと同じwww
>日本に劣らぬと豪語した韓国電池メーカー、その実情は?
トヨタがニッケル水素蓄電池を採用した最高級仕様のハイブリッドカーを発表した際、韓国の自動車・電池業界は、重要技術の電池分野では日本に後れを取っていないと豪語しました。日本がニッケル水素蓄電池を開発している間、韓国企業は次世代電池であるリチウムイオン電池の開発に力を注いできたというのです。リチウムイオン電池はニッケル水素蓄電池に比べ、小型軽量で薄型というメリットがあります。多くの携帯電話やノートパソコンにリチウムイオン電池が利用されています。
しかし、3日に特許庁が発表したハイブリッドカー関連リチウムイオン電池の資料を見ると、韓国企業の主張はどこかお粗末に見えます。
特許庁が1999‐2005年の韓米日のリチウムイオン電池の特許出願を集計した結果、韓国の特許出願件数は日本の10%の水準である200件未満だったのです。
量だけでなく、質でも大きな差が見られました。リチウムイオン電池を自動車燃料に使用するためには、安全、構造、材料が重要です。自動車で使用されるリチウムイオン電池が爆発すれば、被害は携帯電話やノートパソコンと比較にならないことから、安全基準がより高くなります。それなのに、日本企業の特許出願は安全構造に集中しているのに対して、韓国企業の特許出願は比較的基準の緩い電解質に集中している、と特許庁は分析しました。韓国の自動車・電池メーカーは、もっと頑張らなくてはいけません。<
>ヨーロッパで太陽光発電ブーム…モジュールを供給してきた日本メーカーも韓国離れ
太陽光モジュールが品不足 欧州での太陽光ブームの余波
スペインやドイツを中心にヨーロッパで太陽光発電ブームが起こり、世界的に太陽光モジュールがヨーロッパ市場に集中的に供給され、韓国で太陽光モジュールを手配するのがますます困難になっている。
最近、スペイン政府が太陽光発電の発電差額の支援限度額を従来の300MWから1.2GWに大幅に拡大したことから、太陽光ブームが起こり、世界の太陽光モジュールがスペインに集中している。
またドイツでも太陽光発電所の建設が活発になり、こちらでもモジュールの需要が急増している。 ところがこの影響が韓国市場に及んでおり、最近、韓国でモジュールの品不足が続き、調達が難しくなっている。
これまで韓国に供給してきた日本メーカーも「韓国市場は規模が小さい上、最近は輸入関税の問題まで出てきて、それほど魅力的な市場ではない。
韓国に安値で供給するより、ヨーロッパに回した方がはるかに利益が出る」と韓国離れの姿勢をみせている。
このため国内メーカーへの問い合わせも急増しているが、現在、韓国のモジュールの総生産能力は300MW(24時間稼動時)程度に過ぎず、品質的にもまだ研究の余地があり、関係者は頭を抱えている。<
これは メッセージ 27818 (yukigunijin2gou さん)への返信です.