トヨタ、カムリも中国で販売台数トップに
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/12/03 16:54 投稿番号: [27170 / 73791]
>中国における現代自の販売台数(今年1〜10月)は、前年比20.3%も減少した。<
>自動車メーカーは、持ってけば売れ、現地で作っても売れるが、韓国の現代・起亜だけは、販売台数が減る一方(笑)。
中国市場がブームにはなる前はホルホルしてて、自動車ブームになると、売れない。
朝鮮人らしいお話だよな〜。<
ほんの少し前まで、中国には自家用車市場がなかったですからね。
現代は、タクシー用に随分売って、売れた売れたと喜んでましたが、中国人は、韓国人等と違って、意外と、お金を貯めている人が多いので、買うとなれば、ちゃんとしたものを買いますね。ロシアも同じでしょう。
今や、市場が成立し始めて、市場は、当然ながら、日米欧、3グループで競合。
中国のニュースでも何度か報じられたように、上海では韓国車は見かけるのも極めて少ない車。
極東ロシアとて、状況は同じで、今や日本車の天下。
韓国のマーケティング不在は、いつも、どこでも同じ。品質が低くても付加価値がなくても、安ければ貧乏人が買う・・・安易な発想・・・そんな事は今の時代、ありそうでありえないですね(苦笑)。そして、売れないのなら、大幅値引きすれば、なんとかなる・・・結果は・・・なんともなりませんね、どこでも(大笑)。
金がなければないで、日本や欧州車の中古車を買うんですよ。
ロシアでレクサスはじめ、日本車が飛ぶように売れているのに続き、中国でもレクサス、カムリ等がもの凄い売れ行きです。
しかも、韓国車が15〜20%も値引きしても売れないのと好対照に、トヨタは『値引きゼロ』(大笑)。何事も、韓国人と逆の発想。
ネットでも多くの情報が流れていますから、どこでも似たような結果になりますね(笑)。
『トヨタ:中国市場で攻勢、カムリ11カ月連続首位・新富裕層から支持…「品質の良いトヨタ車はあこがれの存在」(12/01)
販売台数で世界一をうかがうトヨタ自動車が、出遅れていた中国市場で攻勢を強めている。
「高品質」イメージで新富裕層らの支持を獲得。世界2位に成長した自動車市場をめぐり日米欧や 地場メーカーが激しく火花を散らす中でも、急速に存在感を高めつつある。
≪11カ月連続首位≫
販売している中型車「カムリ」は20万元(約300万円)台と高価だが「経済成長を支える30〜40代の 新富裕層に人気」(トヨタ幹部)。カムリは「中高級車部門」の販売で他社の車を抑えて11カ月連続で 首位。各社の値引き合戦が激しいが、店は一切の値引きに応じていないという。
自動車専門調査会社フォーイン(名古屋市)によると、トヨタの2003年の乗用車市場のシェアは わずか2・3%で15位。だが、ここ数年で現地生産を増やし、次々と新型車を投入した結果、07年は 7・7%で4位に浮上する見込みだ。
広東省でアパレル卸売業を営む男性(34)は「中国製の車は安かろう悪かろうの製品とみんな 知っている。品質の良いトヨタ車はあこがれの存在」と話し、高級車「クラウン」の購入を検討中 という。
中国でトヨタ車販売店を運営する豊田通商の幹部は「低価格車の普及は市場のすそ野を広げる。 一度、車に乗った人は必ず質の高い車に買い替える。最後に残るのは品質に優れたメーカーだけ」と 巨大市場での成功に自信をみせた。UBS証券の吉田達生シニアアナリストは「トヨタは中国市場に グループの総力を結集している。厳しい競争を勝ち抜き上位に定着するだろう」とみている。』
『中国高級車市場、レクサスの衝撃(2007年10月12日)
レクサスの中国での販売台数はこれまで“ひた隠し”にされてきたものの、その数字は公然の秘密である。
中国輸入自動車貿易センターのデータによると、上半期のレクサスの販売台数は1万2000台。1〜7月では1万4000台だった。
また販売元のデータによると、1〜8月のベンツの中国での販売台数(輸入車と国産車を含む)は1万5900台、今年の上半期は1万3560台だった。
レクサスの1〜8月の販売台数のデータはまだ出ていないが、6〜8月までの2カ月でベンツの販売台数が2340台にとどまったのに対し、レクサスは6〜7月の1カ月だけで既に2000台を売り上げた。
このペースで伸びが続けば、今年1〜8月のレクサスの中国での販売台数は、輸入車だけにとどまらず、国産車を合わせた台数でも完全にベンツを抜くと予想される。なぜなら、レクサスの販売台数は、これ以前にベンツ、BMWそしてアウディといた輸入車の販売台数をすでに上回っているからだ。』
>自動車メーカーは、持ってけば売れ、現地で作っても売れるが、韓国の現代・起亜だけは、販売台数が減る一方(笑)。
中国市場がブームにはなる前はホルホルしてて、自動車ブームになると、売れない。
朝鮮人らしいお話だよな〜。<
ほんの少し前まで、中国には自家用車市場がなかったですからね。
現代は、タクシー用に随分売って、売れた売れたと喜んでましたが、中国人は、韓国人等と違って、意外と、お金を貯めている人が多いので、買うとなれば、ちゃんとしたものを買いますね。ロシアも同じでしょう。
今や、市場が成立し始めて、市場は、当然ながら、日米欧、3グループで競合。
中国のニュースでも何度か報じられたように、上海では韓国車は見かけるのも極めて少ない車。
極東ロシアとて、状況は同じで、今や日本車の天下。
韓国のマーケティング不在は、いつも、どこでも同じ。品質が低くても付加価値がなくても、安ければ貧乏人が買う・・・安易な発想・・・そんな事は今の時代、ありそうでありえないですね(苦笑)。そして、売れないのなら、大幅値引きすれば、なんとかなる・・・結果は・・・なんともなりませんね、どこでも(大笑)。
金がなければないで、日本や欧州車の中古車を買うんですよ。
ロシアでレクサスはじめ、日本車が飛ぶように売れているのに続き、中国でもレクサス、カムリ等がもの凄い売れ行きです。
しかも、韓国車が15〜20%も値引きしても売れないのと好対照に、トヨタは『値引きゼロ』(大笑)。何事も、韓国人と逆の発想。
ネットでも多くの情報が流れていますから、どこでも似たような結果になりますね(笑)。
『トヨタ:中国市場で攻勢、カムリ11カ月連続首位・新富裕層から支持…「品質の良いトヨタ車はあこがれの存在」(12/01)
販売台数で世界一をうかがうトヨタ自動車が、出遅れていた中国市場で攻勢を強めている。
「高品質」イメージで新富裕層らの支持を獲得。世界2位に成長した自動車市場をめぐり日米欧や 地場メーカーが激しく火花を散らす中でも、急速に存在感を高めつつある。
≪11カ月連続首位≫
販売している中型車「カムリ」は20万元(約300万円)台と高価だが「経済成長を支える30〜40代の 新富裕層に人気」(トヨタ幹部)。カムリは「中高級車部門」の販売で他社の車を抑えて11カ月連続で 首位。各社の値引き合戦が激しいが、店は一切の値引きに応じていないという。
自動車専門調査会社フォーイン(名古屋市)によると、トヨタの2003年の乗用車市場のシェアは わずか2・3%で15位。だが、ここ数年で現地生産を増やし、次々と新型車を投入した結果、07年は 7・7%で4位に浮上する見込みだ。
広東省でアパレル卸売業を営む男性(34)は「中国製の車は安かろう悪かろうの製品とみんな 知っている。品質の良いトヨタ車はあこがれの存在」と話し、高級車「クラウン」の購入を検討中 という。
中国でトヨタ車販売店を運営する豊田通商の幹部は「低価格車の普及は市場のすそ野を広げる。 一度、車に乗った人は必ず質の高い車に買い替える。最後に残るのは品質に優れたメーカーだけ」と 巨大市場での成功に自信をみせた。UBS証券の吉田達生シニアアナリストは「トヨタは中国市場に グループの総力を結集している。厳しい競争を勝ち抜き上位に定着するだろう」とみている。』
『中国高級車市場、レクサスの衝撃(2007年10月12日)
レクサスの中国での販売台数はこれまで“ひた隠し”にされてきたものの、その数字は公然の秘密である。
中国輸入自動車貿易センターのデータによると、上半期のレクサスの販売台数は1万2000台。1〜7月では1万4000台だった。
また販売元のデータによると、1〜8月のベンツの中国での販売台数(輸入車と国産車を含む)は1万5900台、今年の上半期は1万3560台だった。
レクサスの1〜8月の販売台数のデータはまだ出ていないが、6〜8月までの2カ月でベンツの販売台数が2340台にとどまったのに対し、レクサスは6〜7月の1カ月だけで既に2000台を売り上げた。
このペースで伸びが続けば、今年1〜8月のレクサスの中国での販売台数は、輸入車だけにとどまらず、国産車を合わせた台数でも完全にベンツを抜くと予想される。なぜなら、レクサスの販売台数は、これ以前にベンツ、BMWそしてアウディといた輸入車の販売台数をすでに上回っているからだ。』
これは メッセージ 27021 (stockplayer903 さん)への返信です.