>もう〜めちゃくちゃ 中央日報の件
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/11/28 16:14 投稿番号: [26979 / 73791]
中央日報の件が、特に面白いですね。
とりあえず、韓国を代表するような新聞社ですが、実態は、まるでゴロツキ・たかり。
『サムスン・グループの李健煕会長が(中央日報の)議決権を行使するという内容の名義信託契約書を、キム弁護士が直接作成』
『「中央日報にもサムスンから分離したという認識はない。
そのため中央日報側はサムスン構造調整本部の財務チームを頻繁に訪れてカネを要求してきた」と語った。
地下駐車場が浸水した際にも、サムスン側に修理費を要求するほどだったという。』
このサムスン法務部にいた弁護士だけが証言していて、物的証拠がありませんから、相変わらず、ウソか本当か分かりかねるわけですが、ウソにしては、リアルに感じる話し。
それに対する朝鮮日報のいい加減さも凄いです(大笑)。
『韓国ではこれまでも大企業へと成長した過程でやましいところのない企業などないのではないかという認識が強かったが、今回ほど赤裸々にそうした実態が暴露された例はなかった。
サムスンに道義的・倫理的な責任があるのはもちろん、今すぐにでも法的な責任が問われるべき問題も少なくない。』
『などないのではないかという認識が強かった』・・・自分達の恥部となると、途端に、もって回った言い方になる、朝鮮人特有の御都合主義(笑)。
それを暴き、告発することがジャーナリズムではないかと思うのですが(笑)、
朝鮮日報は、今から、影響を御心配(大笑)。
『そのため一方では今回の「サムスン問題」がどこまで拡大し、どれほどの影響を与えるのかが心配されている。』
まったく、日本でなら、漫才師もネタに使えないくらいのバカバカしさ。
それにしても、自分達の事となると、つくづく、大甘。進歩しないはずです。
しかも、またもや、『サムスンは世界市場で大韓民国経済を代表する、韓国企業の巨人だ』
日本の電機・電子各社に比べても中規模にしかすぎないような、しかも粉飾、疑惑だらけ、信用不安すら言われる会社に、まだ、ホルホル(大笑)
『韓国社会を襲った「サムスン問題」の衝撃
キム弁護士はまた、中央日報が国民に対し何度もサムスン・グループからの分離が完了したことを強調する内容の宣言を繰り返してきたが、実際には分離は偽装でしかないと主張している。
キム弁護士は中央日報株式の購入資金の出どころを調査すれば、すぐに確認できることだとしている。中央日報の洪錫荽現会長には同社の大株主となるだけの資金力がなかったため、1999年に中央日報の株式を洪会長の名義に変える一方で、洪会長には議決権を付与せず、引き続きサムスン・グループの李健煕会長が議決権を行使するという内容の株式名義信託契約書を、キム弁護士が直接作成したという。
そして「中央日報にもサムスンから分離したという認識はない。
そのため中央日報側はサムスン構造調整本部の財務チームを頻繁に訪れてカネを要求してきた」と語った。
地下駐車場が浸水した際にも、サムスン側に修理費を要求するほどだったという。
キム弁護士の明かした内容は、一つ一つがあまりにも衝撃的な内容だ。
韓国ではこれまでも大企業へと成長した過程でやましいところのない企業などないのではないかという認識が強かったが、今回ほど赤裸々にそうした実態が暴露された例はなかった。
そのため一方では今回の「サムスン問題」がどこまで拡大し、どれほどの影響を与えるのかが心配されている。
サムスンは世界市場で大韓民国経済を代表する、韓国企業の巨人だ。
海外の投資家にしてみれば、サムスンの経営にそれほどの問題があるなら他の韓国企業は調べてみるまでもないと考えてもおかしくない。
今回の事件により、サムスン・グループの看板企業であるサムスン電子まで傾くようなことになれば、大韓民国の経済も無傷ではいられない。
サムスン側は「キム弁護士の主張は虚偽と歪曲、誇張に満ちている」とし、法的な対応を取るとしている。
また、キム弁護士にサムスンの粉飾会計に目をつぶってきたと指摘された会計法人側も、キム弁護士を名誉棄損で告訴するとしている。
捜査の行方がどうなろうとも、サムスンが今の危機を乗り越え、再度発展するためには、暗い過去を自ら注ぐことで自己革新に臨むことを決断する必要があるだろう。』
http://www.chosunonline.com/article/20071127000073
とりあえず、韓国を代表するような新聞社ですが、実態は、まるでゴロツキ・たかり。
『サムスン・グループの李健煕会長が(中央日報の)議決権を行使するという内容の名義信託契約書を、キム弁護士が直接作成』
『「中央日報にもサムスンから分離したという認識はない。
そのため中央日報側はサムスン構造調整本部の財務チームを頻繁に訪れてカネを要求してきた」と語った。
地下駐車場が浸水した際にも、サムスン側に修理費を要求するほどだったという。』
このサムスン法務部にいた弁護士だけが証言していて、物的証拠がありませんから、相変わらず、ウソか本当か分かりかねるわけですが、ウソにしては、リアルに感じる話し。
それに対する朝鮮日報のいい加減さも凄いです(大笑)。
『韓国ではこれまでも大企業へと成長した過程でやましいところのない企業などないのではないかという認識が強かったが、今回ほど赤裸々にそうした実態が暴露された例はなかった。
サムスンに道義的・倫理的な責任があるのはもちろん、今すぐにでも法的な責任が問われるべき問題も少なくない。』
『などないのではないかという認識が強かった』・・・自分達の恥部となると、途端に、もって回った言い方になる、朝鮮人特有の御都合主義(笑)。
それを暴き、告発することがジャーナリズムではないかと思うのですが(笑)、
朝鮮日報は、今から、影響を御心配(大笑)。
『そのため一方では今回の「サムスン問題」がどこまで拡大し、どれほどの影響を与えるのかが心配されている。』
まったく、日本でなら、漫才師もネタに使えないくらいのバカバカしさ。
それにしても、自分達の事となると、つくづく、大甘。進歩しないはずです。
しかも、またもや、『サムスンは世界市場で大韓民国経済を代表する、韓国企業の巨人だ』
日本の電機・電子各社に比べても中規模にしかすぎないような、しかも粉飾、疑惑だらけ、信用不安すら言われる会社に、まだ、ホルホル(大笑)
『韓国社会を襲った「サムスン問題」の衝撃
キム弁護士はまた、中央日報が国民に対し何度もサムスン・グループからの分離が完了したことを強調する内容の宣言を繰り返してきたが、実際には分離は偽装でしかないと主張している。
キム弁護士は中央日報株式の購入資金の出どころを調査すれば、すぐに確認できることだとしている。中央日報の洪錫荽現会長には同社の大株主となるだけの資金力がなかったため、1999年に中央日報の株式を洪会長の名義に変える一方で、洪会長には議決権を付与せず、引き続きサムスン・グループの李健煕会長が議決権を行使するという内容の株式名義信託契約書を、キム弁護士が直接作成したという。
そして「中央日報にもサムスンから分離したという認識はない。
そのため中央日報側はサムスン構造調整本部の財務チームを頻繁に訪れてカネを要求してきた」と語った。
地下駐車場が浸水した際にも、サムスン側に修理費を要求するほどだったという。
キム弁護士の明かした内容は、一つ一つがあまりにも衝撃的な内容だ。
韓国ではこれまでも大企業へと成長した過程でやましいところのない企業などないのではないかという認識が強かったが、今回ほど赤裸々にそうした実態が暴露された例はなかった。
そのため一方では今回の「サムスン問題」がどこまで拡大し、どれほどの影響を与えるのかが心配されている。
サムスンは世界市場で大韓民国経済を代表する、韓国企業の巨人だ。
海外の投資家にしてみれば、サムスンの経営にそれほどの問題があるなら他の韓国企業は調べてみるまでもないと考えてもおかしくない。
今回の事件により、サムスン・グループの看板企業であるサムスン電子まで傾くようなことになれば、大韓民国の経済も無傷ではいられない。
サムスン側は「キム弁護士の主張は虚偽と歪曲、誇張に満ちている」とし、法的な対応を取るとしている。
また、キム弁護士にサムスンの粉飾会計に目をつぶってきたと指摘された会計法人側も、キム弁護士を名誉棄損で告訴するとしている。
捜査の行方がどうなろうとも、サムスンが今の危機を乗り越え、再度発展するためには、暗い過去を自ら注ぐことで自己革新に臨むことを決断する必要があるだろう。』
http://www.chosunonline.com/article/20071127000073
これは メッセージ 26957 (kaipanndeka422 さん)への返信です.