ホルホルしてた太陽光発電モジュールも・・
投稿者: stockplayer903 投稿日時: 2007/11/28 11:19 投稿番号: [26971 / 73791]
>発電事業許可を得た286MW分(9月末現在)の半分(150MW)を調達するのも難しいと<
しかし、
>現在、韓国のモジュールの総生産能力は300MW(24時間稼動時)
じゃ、足りてるはずでは?
しかし、
>現在、韓国のモジュールは、品質的にもまだ研究の余地があり、関係者は頭を抱えている。<
なんかな〜、やたらと何でもホルホルしまくって、太陽光発電モジュールも、2000年くらいから、画期的なものができた、日本を超えた、世界一をめざす・・こんな記事ばかりだったのに、いざ、現実は、丸でダメダメ(どうして、なんでもこうなるんだろう?朝鮮人って
そして、またまた、
>これまで韓国に供給してきた日本メーカーも「それほど魅力的な市場ではない。韓国に安値で供給するより、ヨーロッパに回した方がはるかに利益が出る」と韓国離れの姿勢<
日本頼りだったとw
>太陽光モジュールが品不足 欧州での太陽光ブームの余波
スペインやドイツを中心にヨーロッパで太陽光発電ブームが起こり、世界的に太陽光モジュールがヨーロッパ市場に集中的に供給され、韓国で太陽光モジュールを手配するのがますます困難になっている。
最近、スペイン政府が太陽光発電の発電差額の支援限度額を従来の300MWから1.2GWに大幅に拡大したことから、太陽光ブームが起こり、世界の太陽光モジュールがスペインに集中している。
またドイツでも太陽光発電所の建設が活発になり、こちらでもモジュールの需要が急増している。
ところがこの影響が韓国市場に及んでおり、最近、韓国でモジュールの品不足が続き、調達が難しくなっている。
業界では、すでに発電事業許可を得た286MW分(9月末現在)の半分(150MW)を調達するのも難しいとみており、今後、来年上半期にかけてますますシビアになるとみている。
これまで韓国に供給してきた日本メーカーも「韓国市場は規模が小さい上、最近は輸入関税の問題まで出てきて、それほど魅力的な市場ではない。韓国に安値で供給するより、ヨーロッパに回した方がはるかに利益が出る」と韓国離れの姿勢をみせている。
このため国内メーカーへの問い合わせも急増しているが、現在、韓国のモジュールの総生産能力は300MW(24時間稼動時)程度に過ぎず、品質的にもまだ研究の余地があり、関係者は頭を抱えている。【KRN】<
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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