ほのぼのとした内容でつ〜
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/11/23 17:26 投稿番号: [26716 / 73791]
>当時大統領秘書室には柳寅泰(ユ・インテ)政務首席の下に6人の秘書官がいたが、わたしを除いた全員が刑務所帰りのいわゆる運動圏出身者だった」<
>例えば、前日夜遅くまで討論していたからと翌日真っ昼間まで寝ていたり、会議の最中に柳首席を“兄貴”と呼んだりすることまであった」と語った。「公私の区別ができていないようだった」というわけだ。<
「兄貴〜!」いい響きでつね〜「叔父き〜!」とか「親分!」とかは
でなかったのかな〜(笑
>前警察庁長、自叙伝で大統領府386世代の行いを暴露(上)
2005年12月に発生した農民デモの過程で起きた死亡事件などをめぐり、青瓦台(大統領府)の386世代(1990年代に30歳代で80年代に大学に通った60年代生まれの世代)と対立、辞任に追い込まれた許准栄(ホ・ジュンヨン)前警察庁長が、来月初めに出版する自叙伝の中で、大統領府の386世代参謀らの行いを批判した。『許准栄のポリスストーリー』と題したこの本は、許前警察庁長が現政権スタート後、大統領府治安秘書官や警察庁長などを務める中で経験した、大統領府の386世代参謀や盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領にまつわるさまざまな逸話を紹介している。許前警察庁長は21日、記者との電話インタビューで「警察の哀歓、そしてなぜ警察を愛さなければならないのかを国民に知らせる必要があると思い、執筆に至った」と自叙伝出版の背景を説明した。
◆「一部の386世代参謀らは公私の区別ができていない」
許前警察庁長は自叙伝で、「現政権初期に当たる03年初め、当時大統領秘書室には柳寅泰(ユ・インテ)政務首席の下に6人の秘書官がいたが、わたしを除いた全員が刑務所帰りのいわゆる運動圏出身者だった」と明かした。続いて「386世代の参謀たちは、形式をいとも簡単に無視していた。例えば、前日夜遅くまで討論していたからと翌日真っ昼間まで寝ていたり、会議の最中に柳首席を“兄貴”と呼んだりすることまであった」と語った。「公私の区別ができていないようだった」というわけだ。
許前警察庁長は「(盧大統領の)就任直後、(386世代参謀らが飲む)酒は決まって焼酎で、洋酒の話を口に出せば袋叩きにでも遭いそうな雰囲気だったが、わずか数カ月後には洋酒を飲むようになった。また食事も、一人当たり10万ウォン(約1万1600円)以上するホテルの高級レストランに何食わぬ顔をして通うのを目撃した」と明かした。さらに一部の386世代参謀らは、長官・次官との約束でさえ前日に酒を飲んだという理由でキャンセルしたりする様子も目立ったという。<
朴蘭姫(パク・ランヒ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20071123000058
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