Re: ダライ・ラマ14世と韓国
投稿者: cxb2c 投稿日時: 2007/11/19 00:30 投稿番号: [26291 / 73791]
>昔風に言うなら、『西側諸国』で、ダライ・ラマ14世の入国を拒否しているのは、韓国、ただ一国。
民族、独立、抵抗運動・・・こういう言葉を口先だけでは言いますが、いざ、現実は、実際の行動は、となると、常に大国の顔色を見て甘えていくだけの朝鮮民族。
ダライ・ラマ問題は、その象徴ですね。入国拒否の理由も、その都度その都度、コロコロと変わります(笑)。
2000年の朝鮮日報が、韓国の本質をよく書いています。
『行動に表れる韓国という国は何なのか。韓国の外交が大国に弱い』
『相手が大国であるならば無条件降伏に近い態度で接し、このような態度は、韓中関係で特に目立つ』
『韓国は自立的で確固たる外交方向を持っていない』
『北朝鮮からの脱出者問題も、中国政府に抗議1つしないでなされるがまま、といった行動で一貫している。
このような行動は政府として最悪・最低なものである』<
日本はいいなー。
ダライ・ラマ14世も、神社も含めて自由に訪問。
>ダライ・ラマ、伊勢神宮を訪問
【11月18日 AFP】宗教間の調和を訴えるチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世は18日、三重(Mie)県伊勢(Ise)市の伊勢神宮(Ise Shrine)を訪れた。
ダライ・ラマは15日に来日し、10日間滞在する予定。伊勢神宮参拝は2度目で、日本の伝統に従って2度拝礼し、五十鈴川(Isuzu river)の水で体を清めた。
ダライ・ラマは、今回の訪問は自身が長年続けている世界中の聖地訪問の一環だと語り、「どこに行っても、時間さえあれば、あらゆる宗教の寺院などを巡礼して敬意を表したい」と話した。
ダライ・ラマは17日、宗教関連フォーラム出席に先立ち、「信仰は時として分裂や問題を引き起こすが、すべての宗教の目的は愛を伝えるということと、人類を救うというところで一致している。ゆえに、宗教間の調和と統一は非常に大切だ」と述べていた。
ダライ・ラマは2003年に初めて伊勢神宮を訪れている。<
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2313724/2365594
これは メッセージ 26046 (may7idaho さん)への返信です.
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