中国が日本のシッポを踏んづけたツケww
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2007/11/14 22:43 投稿番号: [25871 / 73791]
>米国が日米共同開発のミサイル防衛システム、PAC3を台湾に売却決定。
>これで、中国が毎年、軍事予算の大半を使って、600基以上整備、配備しているという対台湾ミサイルは、軍事上は、これで完全に『無力化』。
>PAC3は、日本が協力してからものになり、今や、命中・撃墜率はほぼ100%。
THAAD,SM3,PAC3も三段構えMDシステムが日本の技術協力で完成、後は配備を待つのみ。
「韓朝支露」反日特亜4国が、逆立ちしても開発不能な高度MDシステム。
これらの国が日本のマスコミを使って、口を極めてMDシステム反対のキャンペーンを張ろうとした理由が歴然とした。
あれほど専守防衛にこだわった、朝日、毎日,NHKなど日本のマスコミが,執拗にMDシステムに反対するのは自らの化けの皮を剥がしたと言うべきか?
核恫喝の力で日本、台湾を脅し続けたシナ、朝鮮、ロシアは大きな戦略転換を迫られている。
今、連中に出来る戦略とは、雲霞の如き通常兵力で、ノルマンディー作戦まがいの上陸作戦を台湾、尖閣、沖縄に仕掛けて、爆発寸前の国内の不満を逸らす事か?
その為の防衛策、空母保有、イージス艦増強、対人地雷保有、クラスター爆弾保有、防衛用戦闘ロボット「ガンダム」開発、強襲揚陸艦増強、などを怠ってはならない。
気をつけよう
甘い言葉と
怖い国♪
これは メッセージ 25863 (naron8977 さん)への返信です.
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