生き残りの為にはは国内の事など・・・
投稿者: kaipanndeka422 投稿日時: 2007/11/01 11:20 投稿番号: [25078 / 73791]
>現代自は現在、採算性が低いとの理由から、韓国で軽自動車を生産していない。
>国内で生産していない車種<
国内で生産していない車種を海外から逆輸入でつか〜。
外国製輸入車の攻勢でついになりふり構ってられなくなりました。
韓国内労働生産性の低さとマーケットが原因でですね〜
国の内情など考える余裕がないんですね〜。
日本製高性能低価格車の流入で安さしか取り得のない韓車は、
韓国が待ち望んでいるFTAの効力もあり衰退していきますね〜。
まー今までのようにダンピング輸出は国内の販売環境の
変化で出来なくなるのは必然ですが、
これから韓車の逆車種もだんだん増えていくんでしょうね〜。
韓国内は大変だ〜
>現代自、インド製「軽自動車」の逆輸入を検討
現代自 | 起亜自
現代自動車が来年、インドで生産する軽自動車「i10」を韓国に輸入する案について検討している。
現代自の関係者は先月31日、「国内の軽自動車規格が来年1月から起亜自のモーニング・クラスにまで拡大されるため、モーニングと大きさが似ているインド製の“i10”を、早ければ来年にも国内販売する方向で話し合っている」と明らかにした。現代自は現在、採算性が低いとの理由から、韓国で軽自動車を生産していない。もし「i10」が国内に入って来る場合、国内自動車メーカーの海外生産モデルが逆輸入される初のケースとなる。
現代自は、同日インドで軽自動車「i10」の生産を開始し、来年には23万台を販売する計画だ、と明らかにした。i10は、現代自初の海外工場専用モデルで、すべてインドで生産される。搭載されるエンジンは1100cc。主力市場はインドやヨーロッパだが、韓国国内市場への投入に備え、車の大きさを新たな軽自動車規格(全長3.6メートル、車幅1.6メートル、排気量1000cc以内)に合わせた。排気量はエンジンを変えなくても簡単に下げることができるため、韓国国内で軽自動車として販売していく上で何ら問題がない、というのが現代自の説明だ。
国内の軽自動車市場は現在、年間4万台水準だが、産業研究院は「軽自動車の規格拡大やガソリン価格の上昇に伴い、2015年には最大25万台にまで増える」と予想している。現代自は、起亜モーニング、ゼネラルモーターズ(GM)大宇のマティズだけでは国内需要を満たすことができないと判断。i10の輸入について検討するようになった。<
崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
http://www.chosunonline.com/article/20071101000007
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