Re: 火病と唐辛子
投稿者: kyogoku730 投稿日時: 2007/10/18 18:21 投稿番号: [24351 / 73791]
何か息苦しく物事がうまく行かないときや、社会的に大きな変化や危機があるとき、辛味が好まれる。
1997年のアジア通貨危機以降刺激的な食べ物が増えた。
これらが韓国で「激辛度」が増す原因と推測される。
辛味は、舌の味覚神経ではなくて痛覚神経を直接刺激する。
辛いという味は、実際は痛みを感じて発生している。
つまり、韓国人は、すでに麻痺して自分では分からないが、辛い物を食べ慢性的に痛みを感じ続けているのです。
暑さ対策としてタイやインドのように辛味が必要ならともかく、無駄に辛味を取り続けると、痛みのストレスにより脳に異常をきたす場合もあるようです。
つまり精神的疾患に陥るのです。
これが朝鮮民族限定の精神病「火病」の蔓延の原因の一つかもしれませんね。
>今でさえ唐辛子の食いすぎで、直ぐに火病に着火するのに。
益々、脳が唐辛子で冒されて行ったら、お先真っ暗だな。<
その通りだと思いますよ!
これは メッセージ 24234 (yukukumo21 さん)への返信です.
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