朝鮮日報、久々に現代自のホルホル全開!
投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2007/09/25 09:28 投稿番号: [22860 / 73791]
欧米、日本の新環境基準をパスするエンジンを作らないと、物理的に売れなくなる日がやってくる現代自動車。
そんなこともないかのように、朝鮮日報、久々にホルホル全開(笑
やっぱ、現実を無視して、妄想にふけるのが好きなんだろうね(哀れ)、楽しそうだな〜、朝鮮人。
>ベンツEクラス、BMW5シリーズ、レクサスGSなど業界をリードする最高級セダンと比較しても、デザイン、性能などの面で遜色のない車を市場に送り出すということだ<
>ハイブリッドカーは現在、08年の発売を目処に最終テストを行っている。現代自は08年末から、米国ハイブリッド市場でトヨタ、ホンダと競合する計画だ。しかし、・・・・・ハイブリッド市場がどう展開されるかは不透明な状況。現代自としては、種々のファクターによる推移を見守るのが得策だと判断している」と語った。<
>トヨタのシステムを追随せず、ディーゼルエンジンに基本的なハイブリッドシステムを融合する方式で、トヨタのような高い環境性を実現するプランを推進中だ。<
笑わしてくれるな〜。
日本やヨーロッパのメーカーは、小型車作りにしのぎを削っているのに、ひたすら、大型車、それもセダン主力に頑張るそうです。
>新型ソナタが登場して現代自の水準がワンランクグレードアップしたように、ジェネシスを基盤に現代自の水準が再度新たな次元に入ったということだ。
すなわち、ベンツEクラス、BMW5シリーズ、レクサスGSなど業界をリードする最高級セダンと比較しても、デザイン、性能などの面で遜色のない車を市場に送り出すということだ。
現代自の李賢淳(イ・ヒョンスン)研究開発総括社長は、「高級FR車開発に初めて挑戦するため、数々の試行錯誤を通じて多くの時間と費用を費やしたきらいがある。現代自が高付加価値市場に参入するためには、いずれにせよ経なければならない過程であり、ジェネシスの開発で蓄積された技術力が現代自の中大型車開発に大きなプラスをもたらすだろう」と話した。
また、5000ccクラスのタウエンジンを搭載した現代自のVIは、海外市場でBMW7シリーズ、レクサスLSなどと競合する。現代自は他にも、08年下半期にFRスポーツクーペ「BK」を、09年にはSUV(スポーツ多目的車)とセダンを融合した新型車「PO」なども発売する。
現代自は「BH」を筆頭に、2‐3種の高級FR車種を開発後、トヨタがレクサスという高級ブランドで米国市場を席巻したように、別途高級車ブランドを開発し、先進国市場に参入する計画だ。
起亜自動車も09年までに4つの新型車種を発売する。12月に発表するオフロード型SUVの「HM」を皮切りに、コンセプトカー「ソウル(SOUL)」の量産モデル「AM」を来年8月に発売する。最近のトレンドに合わせ、若者らの趣向を取り入れた各種情報技術(IT)装備も搭載する予定だ。また、「セラト」の後続モデル「TD」を来年下半期に発売する予定で、09年上半期には「VG」を発売、大型セダンのラインアップを強化する。
現代自はハイブリッドカー、クリーンディーゼルエンジン、燃料電池車の中核技術の開発にも総力を傾けている。
特に、先進国市場の場合、排ガス規制が厳しくなっているため、クリーンエンジン車の開発が販売のために切実となっている。
ハイブリッドカーは現在、08年の発売を目処に最終テストを行っている。現代自は08年末から、米国ハイブリッド市場でトヨタ、ホンダと競合する計画だ。しかし、現代自・研究開発総括本部の某役員は「最近トヨタの独走に歯止めをかけたい米国、欧州の自動車メーカーのマークもあり、ハイブリッド市場がどう展開されるかは不透明な状況。現代自としては、種々のファクターによる推移を見守るのが得策だと判断している」と語った。
つまり、ハイブリッドの技術研究を継続しながら、トヨタのように電気モーターの割合が高い複雑なシステムを追随するかどうかは未知数だということだ。実際、欧州自動車メーカー各社はトヨタのシステムを追随せず、ディーゼルエンジンに基本的なハイブリッドシステムを融合する方式で、トヨタのような高い環境性を実現するプランを推進中だ。
タウエンジンとは 現代自動車が初めて開発した乗用車用8気筒大型エンジン。一般的にエンジンはシリンダー(気筒)数が多いほどパワーが増し、騒音が減る。高級大型セダンの場合、8気筒エンジンを搭載するのが一般的だ。ダウエンジンは12月に登場する現代自初の高級FRセダン「ジェネシス(BH)」に搭載される。
排気量は4600cc、最高出力は350馬力以上、停止状態から時速100キロまで加速する時間は6秒台と高性能を誇る。<
http://www.chosunonline.com/article/20070925000001
そんなこともないかのように、朝鮮日報、久々にホルホル全開(笑
やっぱ、現実を無視して、妄想にふけるのが好きなんだろうね(哀れ)、楽しそうだな〜、朝鮮人。
>ベンツEクラス、BMW5シリーズ、レクサスGSなど業界をリードする最高級セダンと比較しても、デザイン、性能などの面で遜色のない車を市場に送り出すということだ<
>ハイブリッドカーは現在、08年の発売を目処に最終テストを行っている。現代自は08年末から、米国ハイブリッド市場でトヨタ、ホンダと競合する計画だ。しかし、・・・・・ハイブリッド市場がどう展開されるかは不透明な状況。現代自としては、種々のファクターによる推移を見守るのが得策だと判断している」と語った。<
>トヨタのシステムを追随せず、ディーゼルエンジンに基本的なハイブリッドシステムを融合する方式で、トヨタのような高い環境性を実現するプランを推進中だ。<
笑わしてくれるな〜。
日本やヨーロッパのメーカーは、小型車作りにしのぎを削っているのに、ひたすら、大型車、それもセダン主力に頑張るそうです。
>新型ソナタが登場して現代自の水準がワンランクグレードアップしたように、ジェネシスを基盤に現代自の水準が再度新たな次元に入ったということだ。
すなわち、ベンツEクラス、BMW5シリーズ、レクサスGSなど業界をリードする最高級セダンと比較しても、デザイン、性能などの面で遜色のない車を市場に送り出すということだ。
現代自の李賢淳(イ・ヒョンスン)研究開発総括社長は、「高級FR車開発に初めて挑戦するため、数々の試行錯誤を通じて多くの時間と費用を費やしたきらいがある。現代自が高付加価値市場に参入するためには、いずれにせよ経なければならない過程であり、ジェネシスの開発で蓄積された技術力が現代自の中大型車開発に大きなプラスをもたらすだろう」と話した。
また、5000ccクラスのタウエンジンを搭載した現代自のVIは、海外市場でBMW7シリーズ、レクサスLSなどと競合する。現代自は他にも、08年下半期にFRスポーツクーペ「BK」を、09年にはSUV(スポーツ多目的車)とセダンを融合した新型車「PO」なども発売する。
現代自は「BH」を筆頭に、2‐3種の高級FR車種を開発後、トヨタがレクサスという高級ブランドで米国市場を席巻したように、別途高級車ブランドを開発し、先進国市場に参入する計画だ。
起亜自動車も09年までに4つの新型車種を発売する。12月に発表するオフロード型SUVの「HM」を皮切りに、コンセプトカー「ソウル(SOUL)」の量産モデル「AM」を来年8月に発売する。最近のトレンドに合わせ、若者らの趣向を取り入れた各種情報技術(IT)装備も搭載する予定だ。また、「セラト」の後続モデル「TD」を来年下半期に発売する予定で、09年上半期には「VG」を発売、大型セダンのラインアップを強化する。
現代自はハイブリッドカー、クリーンディーゼルエンジン、燃料電池車の中核技術の開発にも総力を傾けている。
特に、先進国市場の場合、排ガス規制が厳しくなっているため、クリーンエンジン車の開発が販売のために切実となっている。
ハイブリッドカーは現在、08年の発売を目処に最終テストを行っている。現代自は08年末から、米国ハイブリッド市場でトヨタ、ホンダと競合する計画だ。しかし、現代自・研究開発総括本部の某役員は「最近トヨタの独走に歯止めをかけたい米国、欧州の自動車メーカーのマークもあり、ハイブリッド市場がどう展開されるかは不透明な状況。現代自としては、種々のファクターによる推移を見守るのが得策だと判断している」と語った。
つまり、ハイブリッドの技術研究を継続しながら、トヨタのように電気モーターの割合が高い複雑なシステムを追随するかどうかは未知数だということだ。実際、欧州自動車メーカー各社はトヨタのシステムを追随せず、ディーゼルエンジンに基本的なハイブリッドシステムを融合する方式で、トヨタのような高い環境性を実現するプランを推進中だ。
タウエンジンとは 現代自動車が初めて開発した乗用車用8気筒大型エンジン。一般的にエンジンはシリンダー(気筒)数が多いほどパワーが増し、騒音が減る。高級大型セダンの場合、8気筒エンジンを搭載するのが一般的だ。ダウエンジンは12月に登場する現代自初の高級FRセダン「ジェネシス(BH)」に搭載される。
排気量は4600cc、最高出力は350馬力以上、停止状態から時速100キロまで加速する時間は6秒台と高性能を誇る。<
http://www.chosunonline.com/article/20070925000001