カラーレーザープリンター
投稿者: kyoukaa2000 投稿日時: 2007/09/19 07:22 投稿番号: [22505 / 73791]
プリンターって個人向け商品はインクジェットがメインですよね?
レーザーって企業向けが多く、企業用は台数は少ないけど
1枚のコピーにつき数円の保守料を取っているので持続的に
儲けがでる、だからTVCMもばんばん流してる。
単純に台数で見てなんの意味があるのか
個人向けのカラーレーザープリンターって店頭じゃ見たことないですね。
だから記事でも日本については言及しなかったのかな?
つまりプリンター主要企業があまり力を当てていない分野に資本を投入し
シェアを獲得したってことでしょ?
サムソンの立場だったら良い選択だし、褒める記事を書くのも分かるけど
日本の危機と結びつけるのがわからん。
なにしろ一番シェアを奪われてピンチなのはHPなんだからwwww
日経エレクトロニクスは韓国脅威の記事を書いているけど、
このサイズのレーザープリンターに焦日本メーカーは焦点を
当てていないとコメントが欲しかったなー
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070906/138813/http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20070905/138764/>現在では数少なくなった,日本メーカーが世界を大きくリードする産業。その一つが,プリンター/複写機/複合機である。
この一文でかなーり特定アジア万歳なオーラを感じるのですが(笑)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91234&servcode=300§code=300 三星(サムスン)電子は16日「カラーレーザー複合機が世界シェア14.6%を獲得し、第2位になった」と伝えた。
三星の複合機は、前年上半期までも0.5%のシェアで世界第11位にとどまっていた。カラーレーザープリンタが今年第1四半期に、前年の世界7位から2位へとランクアップするなど、三星電子が05年11月、「成長エンジン・ベスト8」の一つに選んだ「デジタル・プリンティング」事業が、2年もならないうちに大きな成果をあげているのだ。
世界シェア2位の達成には、5月に発売した最小型モデルの「レイ」が寄与した。レイは、以前の複合機とは違って、大きさを画期的に減らし、机の上でプリント・スキャン・複写の作業が同時に可能な製品。とりわけ、複合機市場が前年に比べて250%も成長した独立国家共同体(CIS)で善戦した。第2四半期にはシェア44%を決め首位となっている。また、中国のシェアが7.5%、欧州15.1%、北米10.4%など世界各地で好調な売れ行きを見せている。韓国内のシェアは69.1%。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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