Re: 韓国、不動産バブルも完全に崩壊(笑)
投稿者: bellsantes 投稿日時: 2007/09/13 23:00 投稿番号: [22164 / 73791]
>韓国らしいのは、前回の金融危機でも、今回同様、世界のバブルに完全に出遅れた形で、不動産バブル、株バブルをやって、あっという間に破産者続出した事ですね(笑)。<
>ここ2年くらい、株、不動産(韓国人はアメリカ・ロスでまで最後にやってきて、カモに。笑)バブルでしたが、次々と最後の最後に高値で買った後で、欧米のバブル崩壊に直面。
さらに、不動産業界が『倒産の嵐』目前ですが、韓国らしいことに、
『どの会社も帳簿上では純利益を出しているが、現金の流動性はむしろ悪化している』
また、粉飾当たり前の世界になっていて、当然ながら、どこからも救済しようがない状況(大笑)。<
倒産の嵐、もう、まっただ中らしいですよ(笑
>売れ残り住宅は8万9924戸で、1998年末(10万2701戸)以来、9年振りに最多を記録した。<
まんま、前回の危機の繰り返し(笑
>世宗建設が今月4日に倒産したのに続き、わずか8日で、トンドまで不渡りをだし、住宅業界では数珠繋ぎの倒産が現実のものとなっているとの懸念が高まっている。<
立て続けに潰れているのに、まだ「懸念」。
笑っちゃうほどの現実逃避癖。
>住宅業界の「数珠繋ぎの倒産」が現実化
「ミソ・ドリーム」というマンションブランドで知られている中堅住宅メーカー、(株)トンドが12日、最終的に不渡りを出した。
これを受けて、住宅景気の低迷で、地方を中心としたマンションの売れ残り件数が大きく増え始めた昨年10月以降倒産した住宅会社は、セチャンや三益(サミク)、シニル、世宗(セジョン)建設などについで、7社目となった。
12日、金融圏や建設業界によると、全羅北道(チョルラブクド)地域の住宅会社であるトンドは11日、ウリィ銀行の全州(チョンジュ)支店に回ってきた51億ウォンの手形を決済できず、最終的な不渡りを出した。
世宗建設が今月4日に倒産したのに続き、わずか8日で、全羅北道地域を代表する中堅住宅メーカーのトンドまで不渡りをだし、住宅業界では数珠繋ぎの倒産が現実のものとなっているとの懸念が高まっている。
分譲価格の上限制や融資規制、税制強化など、政府の規制で取引が減り、地方マンションの売れ残り物量が急増し、資金難に脆弱だった中堅メーカーの追加的な不渡りの可能性が高まっているためだ。
建設交通部によると、今年6月末現在、全国の売れ残り住宅は8万9924戸で、1998年末(10万2701戸)以来、9年振りに最多を記録した。
とりわけ、売れ残り物量のほとんどは地方に集中しており、不渡り説の出回る各中堅メーカーは、主として地方で事業を展開してきた。
実際、世宗建設も昨年、釜山(プサン)や全羅南道麗水市(ヨスシ)に完成したマンションが、ほとんど売れず、資金難に苦労してきた。
大韓住宅建設協会の関係者は、「最近、不渡りを出したメーカーは、地方で名をかけて住宅事業を行ってきた中堅メーカーだけに、問題がさらに深刻だ」とした上で、「地方の売れ残り物量を解消できるように、規制を大幅に緩和しなければ、住宅メーカーの不渡り事態はさらに深刻な状況へと突っ走る可能性もある」と語った。<
>ここ2年くらい、株、不動産(韓国人はアメリカ・ロスでまで最後にやってきて、カモに。笑)バブルでしたが、次々と最後の最後に高値で買った後で、欧米のバブル崩壊に直面。
さらに、不動産業界が『倒産の嵐』目前ですが、韓国らしいことに、
『どの会社も帳簿上では純利益を出しているが、現金の流動性はむしろ悪化している』
また、粉飾当たり前の世界になっていて、当然ながら、どこからも救済しようがない状況(大笑)。<
倒産の嵐、もう、まっただ中らしいですよ(笑
>売れ残り住宅は8万9924戸で、1998年末(10万2701戸)以来、9年振りに最多を記録した。<
まんま、前回の危機の繰り返し(笑
>世宗建設が今月4日に倒産したのに続き、わずか8日で、トンドまで不渡りをだし、住宅業界では数珠繋ぎの倒産が現実のものとなっているとの懸念が高まっている。<
立て続けに潰れているのに、まだ「懸念」。
笑っちゃうほどの現実逃避癖。
>住宅業界の「数珠繋ぎの倒産」が現実化
「ミソ・ドリーム」というマンションブランドで知られている中堅住宅メーカー、(株)トンドが12日、最終的に不渡りを出した。
これを受けて、住宅景気の低迷で、地方を中心としたマンションの売れ残り件数が大きく増え始めた昨年10月以降倒産した住宅会社は、セチャンや三益(サミク)、シニル、世宗(セジョン)建設などについで、7社目となった。
12日、金融圏や建設業界によると、全羅北道(チョルラブクド)地域の住宅会社であるトンドは11日、ウリィ銀行の全州(チョンジュ)支店に回ってきた51億ウォンの手形を決済できず、最終的な不渡りを出した。
世宗建設が今月4日に倒産したのに続き、わずか8日で、全羅北道地域を代表する中堅住宅メーカーのトンドまで不渡りをだし、住宅業界では数珠繋ぎの倒産が現実のものとなっているとの懸念が高まっている。
分譲価格の上限制や融資規制、税制強化など、政府の規制で取引が減り、地方マンションの売れ残り物量が急増し、資金難に脆弱だった中堅メーカーの追加的な不渡りの可能性が高まっているためだ。
建設交通部によると、今年6月末現在、全国の売れ残り住宅は8万9924戸で、1998年末(10万2701戸)以来、9年振りに最多を記録した。
とりわけ、売れ残り物量のほとんどは地方に集中しており、不渡り説の出回る各中堅メーカーは、主として地方で事業を展開してきた。
実際、世宗建設も昨年、釜山(プサン)や全羅南道麗水市(ヨスシ)に完成したマンションが、ほとんど売れず、資金難に苦労してきた。
大韓住宅建設協会の関係者は、「最近、不渡りを出したメーカーは、地方で名をかけて住宅事業を行ってきた中堅メーカーだけに、問題がさらに深刻だ」とした上で、「地方の売れ残り物量を解消できるように、規制を大幅に緩和しなければ、住宅メーカーの不渡り事態はさらに深刻な状況へと突っ走る可能性もある」と語った。<
これは メッセージ 22152 (may7idaho さん)への返信です.