北朝鮮松茸が消えたのは釘と金属片のせい
投稿者: yama100zbc 投稿日時: 2007/08/29 13:46 投稿番号: [21545 / 73791]
一時は流通量の20%以上まで占めたのですが、結局、デパート、スーパーなどで翌年から扱わなくなったのは、「とんでもない」品質問題のためです。
中国と朝鮮半島のものは自滅したんです。
制裁、輸入禁止の前から問題になっていて、放って置いても、中国産、北朝鮮産、韓国産(皆、同じようなことがあったので、恐らく出元は北朝鮮のはずです)は消えていたと思います。
北朝鮮産は釘や金属片が多数発見されていて、これもデパート、大手スーパー流通から追い出された理由。
富山、新潟などでは焼いて食べた人が火傷。
>厚生労働省がなんと、全国の検疫所に対して、「北朝鮮産のマツタケの輸入時に金属探知機を使うよう」(ヤフートピックスから)初の通知を出したとのこと。
その理由は、北朝鮮産マツタケから、度々釘状の金属棒(長さ6センチ余り、直径5ミリ、重量5〜10グラム)が見付かっているためである。大方の予測は、少しでも重量を水増して値を上げることが目的であるという。
先月25日、小樽検疫所に輸入届のあったマツタケを検査したところ、鉄や鉛などの金属片がが埋め込まれていたという。
一流の百貨店で金属片が挿入されたマツタケを売るわけに行かない。よって、一部では今までも自衛策で金属探知機を使っていたという。
マツタケをそのまま焼いてぱく付く消費者はいないだろう。ただ、このような食べ方をすると、金属片でけがをする危険がある。
北朝鮮産の食品では高級品でもないハタハタからも金属が見付かっているという。(02年11月)<
>中国産マツタケから、高濃度農薬が検出。国内基準の28倍<
(02年)
>北朝鮮産マツタケから、金属片やクギらしき金属の錆びた棒、検疫で次々と発見(05年)
そんなわけで、今や、スウェーデン産だけではなくて、メキシコ、アメリカ産も流入していて、価格が下落。
缶詰食品用なども、今、カナダ産への切り換えが続いています。
品物も、見れば分かりますが、メキシコ、アメリカ、スウェーデン、カナダは、中国、北朝鮮、韓国産(中国と朝鮮のものだけ、細長くて小型。傘は開かず、色が黒っぽいのですぐ分かります)なんかよりずっとよくて、傘の広がりもよく、おおぶりで、国産とほぼ同等(香りだけが弱点。外国産は香りがほとんどありません。弱い)
これは メッセージ 21539 (parmesan100cheese さん)への返信です.
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