また、二匹のアヒルでブツブツ言ってる
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/08/27 20:38 投稿番号: [21443 / 73791]
>融和したはずと甘くみていた日本が、着々と、素早く外交で動くので、中国焦りまくり。
日米豪同盟やインド、東南アジアの取り込み、自衛隊のアジア各国との共同演習が続いて、アヒルみたいに座り込んでいただけの中国が慌ててる(笑)。<
また、座り込んだままの二匹のアヒル、中国と韓国で口裏と歩調を合わせて、座り込んだままブツブツ言ってるよ。
中国と日本はそれでも堂々と戦争した相手だから、まだ、分からなくはないけど、朝鮮は日本の側に立って戦ったのに(笑)。まったく、滑稽な国。
台湾や中国で大笑いしてるだろうね。
パール判事は、朝鮮人戦犯も無罪だとしていたのに。
日本側はまたもスルー(笑)。
もう、こんな手もきかないって、まだ、分からない韓国。
>安倍首相による東京裁判の判事称賛、政府が遺憾
【ソウル24日聯合】日本の安倍晋三首相が先ごろ、戦後の極東国際軍事裁判(東京裁判)で戦犯の無罪を主張した判事の業績をたたえる発言をしたことに対し、韓国政府が24日に遺憾の意を示した。
安倍首相は22日にインド国会で演説した際、東京裁判で唯一A級戦犯25人の無罪を主張した故パール判事について、「裁判で勇気をみせたパール判事は今でも日本国民から尊敬を集めている」と述べた。23日にパール判事の長男と会った席でも、「パール判事は日本・インド関係の基礎を築いた1人だ」とたたえた。
政府当局者は「安倍首相が日本の侵略戦争に対する法的責任を認めた東京裁判の結果を否認したものと解釈され得る発言をしたことに対し、韓国政府は懸念と遺憾を表明する」と述べた。日本政府が示してきた過去史に対する反省と謝罪の本心を疑わせる発言で、国際社会もこれを受け入れないだろうと指摘した。その上で、日本政府が過去の過ちを否認しようとする態度を直ちに改め、正しい歴史認識を基に世界の平和と安定に向け真剣に努力することを求めるとしている。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2007/08/24/0400000000AJP20070824002300882.HTML
>中国、「東京裁判での日本戦犯への判決は正義の声を代表」
中国外務省の姜ユ報道官は25日北京で記者の質問に答えた際、「極東国際軍事法廷(東京裁判)で日本のA級戦犯らに下した判決は正義の声を代表したものだ」と述べました。
日本の安倍晋三首相はインドを訪問期間中の23日に、東京裁判で「日本の戦犯らは無罪」と主張していたインドの故ラダビノード・パール判事の息子と会いました。
姜ユ報道官はこれについて、「裁判は日本の軍国主義に対して厳正な判決を下した。これは日本の国民を含む世界各国の平和を愛し、戦争に反対する人々による正義の声を代表したもので、戦後の日本が国際社会の舞台に戻る重要な土台となったものである。この見方は国際社会の定説となっている」と述べました。
極東国際軍事裁判は第二次世界大戦後東京で行われた裁判で、11の国から選ばれた判事がこの裁判で日本のA級戦犯らに対して判決を下しました。この裁判では、25人の被告に有罪判決が言い渡されました。<
日米豪同盟やインド、東南アジアの取り込み、自衛隊のアジア各国との共同演習が続いて、アヒルみたいに座り込んでいただけの中国が慌ててる(笑)。<
また、座り込んだままの二匹のアヒル、中国と韓国で口裏と歩調を合わせて、座り込んだままブツブツ言ってるよ。
中国と日本はそれでも堂々と戦争した相手だから、まだ、分からなくはないけど、朝鮮は日本の側に立って戦ったのに(笑)。まったく、滑稽な国。
台湾や中国で大笑いしてるだろうね。
パール判事は、朝鮮人戦犯も無罪だとしていたのに。
日本側はまたもスルー(笑)。
もう、こんな手もきかないって、まだ、分からない韓国。
>安倍首相による東京裁判の判事称賛、政府が遺憾
【ソウル24日聯合】日本の安倍晋三首相が先ごろ、戦後の極東国際軍事裁判(東京裁判)で戦犯の無罪を主張した判事の業績をたたえる発言をしたことに対し、韓国政府が24日に遺憾の意を示した。
安倍首相は22日にインド国会で演説した際、東京裁判で唯一A級戦犯25人の無罪を主張した故パール判事について、「裁判で勇気をみせたパール判事は今でも日本国民から尊敬を集めている」と述べた。23日にパール判事の長男と会った席でも、「パール判事は日本・インド関係の基礎を築いた1人だ」とたたえた。
政府当局者は「安倍首相が日本の侵略戦争に対する法的責任を認めた東京裁判の結果を否認したものと解釈され得る発言をしたことに対し、韓国政府は懸念と遺憾を表明する」と述べた。日本政府が示してきた過去史に対する反省と謝罪の本心を疑わせる発言で、国際社会もこれを受け入れないだろうと指摘した。その上で、日本政府が過去の過ちを否認しようとする態度を直ちに改め、正しい歴史認識を基に世界の平和と安定に向け真剣に努力することを求めるとしている。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2007/08/24/0400000000AJP20070824002300882.HTML
>中国、「東京裁判での日本戦犯への判決は正義の声を代表」
中国外務省の姜ユ報道官は25日北京で記者の質問に答えた際、「極東国際軍事法廷(東京裁判)で日本のA級戦犯らに下した判決は正義の声を代表したものだ」と述べました。
日本の安倍晋三首相はインドを訪問期間中の23日に、東京裁判で「日本の戦犯らは無罪」と主張していたインドの故ラダビノード・パール判事の息子と会いました。
姜ユ報道官はこれについて、「裁判は日本の軍国主義に対して厳正な判決を下した。これは日本の国民を含む世界各国の平和を愛し、戦争に反対する人々による正義の声を代表したもので、戦後の日本が国際社会の舞台に戻る重要な土台となったものである。この見方は国際社会の定説となっている」と述べました。
極東国際軍事裁判は第二次世界大戦後東京で行われた裁判で、11の国から選ばれた判事がこの裁判で日本のA級戦犯らに対して判決を下しました。この裁判では、25人の被告に有罪判決が言い渡されました。<
これは メッセージ 21425 (k3mysterylabo さん)への返信です.