いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 親日国家に良いことが続いてますw

投稿者: k3mysterylabo 投稿日時: 2007/08/27 15:42 投稿番号: [21442 / 73791]
>中国産食品の輸入が急減・野菜3−5割減、魚も 野菜や魚など中国産食品の輸入が急減している。残留農薬問題で消費者の不安が高まったためだ。
貿易統計(速報値)によると、1―6月の輸入量は約24万1500トンと前年同期比21%減った。ニンジン・カブは約2万1900トンと51%減、シイタケ31%減、ネギは29%減だった。総輸入量も約40万6000トンと約2割落ち込んだ。<

>中国問題でタイの食品輸出が増加
タイ食品加工業者協会のウィライ会長によれば、米国・欧州連合・カナダ・日本が、食品の杜撰な品質管理問題で中国からの食品輸入を減らしている影響で、タイの食品輸出が増加している。<


こうやって、インド、タイ、台湾、フィリピン、南米などに買い付けを急速に移すんだろう。
しかも、チャイナフリーの動きも止まらないから、もう、中国の急成長も陰りが見えるのは間違いない。

これから、溢れかえる中国製品は、朝鮮半島でだけ増えるんじゃないだろうか?


>中国で買い付け縮小へ   インドへ転換―ウォルマート
2007/08/27

   市場報によると、米小売業最大手のウォルマート社の幹部のBeth・Keck氏が中国広州市を訪れ、原材料、生産コスト、人民元相場がいずれも上昇しているため、コスト削減のため中国での買い付けを減らす考えを明らかにした。同氏は、「貿易を巡る環境は変化している。サプライヤーは、生産コストの増大を消費者に転嫁せず生産現場で処理してほしい」と述べた。

   同氏はさらに「インドでの直接買付額は06年は6億米ドルだった。われわれのインドでの店舗展開と、現地製造業の発展に伴い、買付額は急速に増えるだろう」と述べ、今後同社のインドでの買い付けが急増するとの見通しを明らかにした。同社のインドでの買い付けは2006年、直接が6億米ドル、代理店経由が9億米ドルに上った。

   一方、中国ではメーカー側と価格を巡る駆け引きが激化しており、中国最大の靴下メーカーの浪莎集団は、07年7月末、ウォルマート社への取引を停止した。同社国際市場部の曹国勝氏は「ウォルマート社の提示した価格では、中国では継続的な受注はむりだ」と話している。    <


>また中国製   ドッグフードに工業用有機化合物
8月23日
  【ワシントン=渡辺浩生】米小売り最大手のウォルマート・ストアーズは22日、中国製のドッグフード2種類について、工業用有機化合物のメラミンが検出されたことから販売を7月26日から中止したと発表した。
メラミンをめぐっては、今年春以降、汚染された中国製小麦粉を使ったペットフードを食べた犬や猫が相次いで中毒死する騒動があった。
  同社の声明などによると、中国製の鶏肉ジャーキーを食べた飼い犬が体調を崩すなどの苦情を受けて、内部検査した結果、少量のメラミンが検出されたという。同社は購入した顧客に返品を呼びかけている。<
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