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金大中が違法送金捜査に謝罪要求(笑)

投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/08/25 20:19 投稿番号: [21410 / 73791]
金大中が、金正日への闇送金問題や盗聴問題を調べた事を謝罪せよと、政権に要求しているそうです(笑)。
政治にスキャンダルはつきもので、フランス、イタリアやアメリカの地方政治等に比べたら、中国以外のアジアの政治スキャンダルなんて、お話にならないレベルですが・・・・
このあたりは朝鮮人ならではの異常さで、違法行為やスキャンダルを恥じるでもなく、開き直って、調べた方に謝罪を求める(笑)。

朝鮮日報も、当選の前後は、あれだけ金大中を持ち上げながら、今は、

『金大中を支持していた人も、そうでなかった人も、もはや彼の話にはうんざりしている』

恐らく、李明博が当選したら、再び、盧武鉉と比べて滅茶苦茶に持ち上げて、二年もすれば、同じ事を言うでしょうね(笑)。
金泳三、金大中、盧武鉉、李明博・・・よくもまぁ、こんな連中ばかり・・・・


『金大中前大統領が先月23日、丁世均前ヨルリン・ウリ党議長らと面会し、またも次期大統領選挙についての持論を説いた。

金前大統領はその席で、北朝鮮送金問題への特別捜査や国家情報院(国情院)盗聴事件への捜査、(ヨルリン・ウリ党結成の際の)民主党の分裂について謝罪するよう求めた。

そして、「(そうしてこそ)与党系勢力の支持者が抱いているしこりも解消する」と語った。民主新党を旗揚げしたにもかかわらず、支持率が低迷しているのは、こうした問題が背景にあるという主張だ。

金前大統領は「政略上の理由から、民族の最重要行事である南北首脳会談に関して特別捜査を行い、その意義に傷をつけた」とし、謝罪を要求した。

そして国情院の盗聴事件についても「イム・ドンウォン、シン・ゴン元国情院院長を何の証拠もなしに逮捕した。過去の政権が国情院に行わせた盗聴はおとがめなしなのに、『国民の政府(金大中政権の呼称)』で院長を務めた2人だけが逮捕された」と語った。

北朝鮮への送金問題は、金前大統領が2000年の南北首脳会談を実現させた対価として、国有銀行や民間企業から集めた5億ドル(約580億円)を金正日委員長へ違法に送金した事件だ。

金前大統領は当時、その「民族の最重要行事」である南北首脳会談の開催を、国会議員総選挙の3日前に発表した。「民族の最重要行事」を選挙の道具に使うとは、驚くばかりだ。

当時、政権の有力者らは会談をめぐって金銭の取引があったのではないかという疑惑の声に対し、「金は一銭も払っていない」と断言していた。

盧武鉉大統領が当選後に特別捜査を許可していなかったら、今でもまだ真相は闇の中だったことだろう。
そしてもし特別捜査が行われなかったとしたら、南北関係は今以上に不透明かつ非合法な形で進められていたことだろう。

金前大統領は与党系の要人らに対し「大衆の中に入って行き、なぜ次回も民主改革政府でなければならないのかを、直接説得し、理解させるべきだ」と語った。

金前大統領がこうして与党系の大統領選総監督のような言動を続けているため、反対の陣営からもこれに対抗して金泳三元大統領や金鍾泌元自民連総裁が加勢するといった話が出回るのだ。

今この時代になって、80年代の政治で中心的な存在だった「3金」が何をしようというのだろうか。こんな状況になったのも、すべては金前大統領の言動が原因だ。金前大統領が出てくれば、反金大中勢力も立ち上がり、またも70年代、80年代と同じように地域主義が国を分裂させる結果となることだろう。

今年で金前大統領ももう83歳になった。今や特定の政派に肩入れするのではなく、国家の元老として国の平安のために静かに使命を全うする時期を迎えたのではないか。金大中を支持していた人も、そうでなかった人も、もはや彼の話にはうんざりしているのだ。』

http://www.chosunonline.com/article/20070825000027
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