Re: サムスンの「リストラ」(笑えます
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/08/11 19:59 投稿番号: [20894 / 73791]
>目の前に「経営危機」というハードルがあります。
チョウセンミンゾクには、このハードルを飛び越えられません。眺めているだけなんです。逆境に対して、ことごとく逃げてきた民族の性です。<
これって、経営だけじゃないような。
おいおい、どうするんだ?ってこと多い、つーか、多すぎですよ〜。
>韓国の価格は、レギュラー235円、ハイオク251円!
日本で40リットル給油したら、レギュラーで5500円、ハイオクで5920円
韓国は、40リットル入れただけで9400円、ハイオクなら、1万円!
しかも、車は燃費最悪の現代、起亜・・・・・
他のアジアの国なら、新聞でも大騒ぎ、国会でも取り上げられて、何かはやるんだろうけど、韓国ならでは・・・何も起こらないし、国民も羊みたい。<
それなのに、相変わらず、小型車は売れない。ありえます?
日本の軽自動車も、何度、韓国でアンケートをとっても売れそうにないので、輸入されない。
ガソリン代の高さも世界の5番目だかって凄さだけど、国民の方も国民の方だよね・・・
しかも、GM大宇にしても、現代、起亜にしても、あれだけ高い値段で自国民に売りつけておいて、省燃費技術ゼロって・・・・
>GM大宇も小型車販売148台
GMグループの小型車開発本部に指定されたGM大宇だが、7月中に韓国で売れた小型車は148台にとどまり、意気消沈している。
2日、関連業界筋によると、GM大宇の7月小型車販売はカロスとジェントラを合わせ148台だった。
これは同社全車種における7月中の国内販売台数1万451台の1.4%に過ぎない。
小型車販売不振は7月だけではない。
今年1月から7月までで見ても、GM大宇が国内で販売した自動車7万9855台のうち、カロスとジェントラを合わせた小型車の割合は1417台、1.7%に過ぎない。
昨日、今日に始まった話ではないということだ。
7月の小型車国内市場では、起亜自動車の小型車プライドが1899台販売されたのをはじめ、起亜モーニングが1647台、現代自動車ヴェルナが669台、同じく現代クリックが468台だった。
どれもカロスとジェントラを合計した販売台数より多い。
このため、GM大宇の7月の小型車シェアは3%にとどまっている。7月中、GM大宇全車種の国内シェアが約10%だったことを考えても、小型車市場におけるGM大宇の劣勢がはっきりと現れている。
GM大宇の小型車は海外で「GM大宇」の名では売られていない。
ヨーロッパでは「シボレー・カロス」「シボレー・ジェントラ」、米国では「シボレー・アヴェオ」、中国では
「シボレー・ロヴァ」として売られている。海外のユーザーはGM大宇が作った車だとは知らずに購入しているのだ。
業界のある専門家は「GM大宇の小型車は、おそらく輸出よりも国内販売の方が本当の実力と言えるだろう」と言う。
GM大宇の小型車モデルはそれほど新しいものではないため、最近の輸出の伸びは「シボレーというブランド名の借用」効果以外に説明できないとしている。<
edaily/朝鮮日報JNS
チョウセンミンゾクには、このハードルを飛び越えられません。眺めているだけなんです。逆境に対して、ことごとく逃げてきた民族の性です。<
これって、経営だけじゃないような。
おいおい、どうするんだ?ってこと多い、つーか、多すぎですよ〜。
>韓国の価格は、レギュラー235円、ハイオク251円!
日本で40リットル給油したら、レギュラーで5500円、ハイオクで5920円
韓国は、40リットル入れただけで9400円、ハイオクなら、1万円!
しかも、車は燃費最悪の現代、起亜・・・・・
他のアジアの国なら、新聞でも大騒ぎ、国会でも取り上げられて、何かはやるんだろうけど、韓国ならでは・・・何も起こらないし、国民も羊みたい。<
それなのに、相変わらず、小型車は売れない。ありえます?
日本の軽自動車も、何度、韓国でアンケートをとっても売れそうにないので、輸入されない。
ガソリン代の高さも世界の5番目だかって凄さだけど、国民の方も国民の方だよね・・・
しかも、GM大宇にしても、現代、起亜にしても、あれだけ高い値段で自国民に売りつけておいて、省燃費技術ゼロって・・・・
>GM大宇も小型車販売148台
GMグループの小型車開発本部に指定されたGM大宇だが、7月中に韓国で売れた小型車は148台にとどまり、意気消沈している。
2日、関連業界筋によると、GM大宇の7月小型車販売はカロスとジェントラを合わせ148台だった。
これは同社全車種における7月中の国内販売台数1万451台の1.4%に過ぎない。
小型車販売不振は7月だけではない。
今年1月から7月までで見ても、GM大宇が国内で販売した自動車7万9855台のうち、カロスとジェントラを合わせた小型車の割合は1417台、1.7%に過ぎない。
昨日、今日に始まった話ではないということだ。
7月の小型車国内市場では、起亜自動車の小型車プライドが1899台販売されたのをはじめ、起亜モーニングが1647台、現代自動車ヴェルナが669台、同じく現代クリックが468台だった。
どれもカロスとジェントラを合計した販売台数より多い。
このため、GM大宇の7月の小型車シェアは3%にとどまっている。7月中、GM大宇全車種の国内シェアが約10%だったことを考えても、小型車市場におけるGM大宇の劣勢がはっきりと現れている。
GM大宇の小型車は海外で「GM大宇」の名では売られていない。
ヨーロッパでは「シボレー・カロス」「シボレー・ジェントラ」、米国では「シボレー・アヴェオ」、中国では
「シボレー・ロヴァ」として売られている。海外のユーザーはGM大宇が作った車だとは知らずに購入しているのだ。
業界のある専門家は「GM大宇の小型車は、おそらく輸出よりも国内販売の方が本当の実力と言えるだろう」と言う。
GM大宇の小型車モデルはそれほど新しいものではないため、最近の輸出の伸びは「シボレーというブランド名の借用」効果以外に説明できないとしている。<
edaily/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 20893 (ahoruda333 さん)への返信です.