韓国で48万円のものが日本で33万円
投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/07/31 20:02 投稿番号: [20511 / 73791]
韓国で48万円するものが、日本で33万円。値段差15万円!
これなら、まだまだ、借金してでも、日本に来るよ。日本は、今や、世界一、ブランドの数は多いし、品揃えが多い点では香港なんかより、遙かに上。
これからも、日本の業者達、好きなだけ儲けられますw
今頃、まだ、内外価格差がある国って、ひょっとしたら、韓国だけか?
韓国の消費者も、なんで、こんなに大人しい?
>韓国人買い物客「負担感じない」
デパートが集中している東京・銀座四丁目交差点周辺でも、よく韓国語を耳にした。会社員のチェ・ジウォンさん(34)は大通りから少し脇に入った所にあるルイ・ヴィトンやシャネルのショップを訪れた。シャネルのショップでチェさんが「2.55モデルはありますか」と英語で尋ねると、店員は慣れない韓国語ながらも「韓国の方でいらっしゃいますか」と聞き返した。店員が持ってきたバッグは33万3900円。チェさんは「韓国モデルとは少し違うけれども、値段は50万ウォン(約6万6000円)くらい差があると思う」と言った。帰国後、デパートで確認した同モデルの値段は359万ウォン(約47万6700円)。チェさんはこのバッグを思っていたよりずっと安く手に入れていたのだ。
翌15日午後。最近若い韓国人買い物客の間で新しいブランドの名所として人気の東京・表参道に行ってみた。昨年オープンした大型ショッピングモール「表参道ヒルズ」近くにはルイ・ヴィトン、プラダ、グッチなどのブランドショップが目に付く。薬剤師のパクさん(42)夫妻は「東京に来ると必ずここに立ち寄る。おしゃれなブランド品のショップを見て回るだけでも楽しい」と語った。
東京湾に接するお台場のショッピング・スポット「ヴィーナス・フォート」も客の3分の1以上が韓国人だった。韓国人買い物客は「バーバリー・ブルーレーベル」や「ZARA」など、韓国にはないブランドのショップを中心に集まっている。
現行の関税法により、400ドル(約4万8800円)を超える物品を韓国国内に持ち込む場合は、税関に申告しなければならないが、韓国人買い物客たちはそれほど負担には感じていないようだ。個人の旅行客の手荷物をいちいちチェックする例はあまりないからだという。イさんは「税関申告書を提出するだけで、これまで一度も手荷物検査を受けたことはない」と言った。日本のショッピング・ガイド、中畑友里さんは「世界最高のブランド市場・日本で韓国人の買い物客は中国人同様、お得意様と認識されている」と説明する。
http://www.chosunonline.com/article/20070718000064
これは メッセージ 20503 (kaipanndeka422 さん)への返信です.
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