Re: だから韓国人労働者を受け入れる
投稿者: onekaygood 投稿日時: 2006/09/14 11:36 投稿番号: [2031 / 73791]
受け入れに関して、出稼ぎと移民を混同して話してしまいました。
失礼しました。
>60年代は、炭鉱ストも相次ぎ、労働者はまったく不足していません。どこの国でも、労働者はまだ余剰状態でした。
60年代の事は知りませんが、
アフリカからの看護士はロンドンにもいます。結構見かけました。
本国人がなりたがらない職種なので、出稼ぎとして成り立つ職種
と聞きました。
日本の新聞でもアフリカ人なので
信用してくれない人もいるとか?そんな記事も見ました。
そんなに前の記事ではないですが、
>今のドイツ人ですか?
私は、住んだことがありますから、断言しますが、ドイツ人は、ポーランド、ロシアよりも、さらに韓国人のことが嫌いです。
しかしながらドイツに韓国人看護士はいますよ。
ドイツ人は嫌いなのかも知れませんがね?
そうすると出稼ぎとしてのいやいやの受け入れだったようですね。
>60年代の欧州は、失業者があふれていた時代です。
看護婦を募集したら、殺到したでしょうね。
60年代はそうだったのですか?其の頃の事は良く知りません。
それから日本のお話は移民が受け入れられたらの仮定のお話と、
出稼ぎのお話です。韓国人労働者が入ってくると言った議論から始って
いましたので、混同するお話になってしまいました。
これは メッセージ 2029 (may7idaho さん)への返信です.
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