買い物客殺到 円安が原因じゃないね
投稿者: hikariyusk 投稿日時: 2007/07/18 20:43 投稿番号: [20090 / 73791]
>大阪で長く駐在員を務めたある人は「関西空港に隣接するアウトレット・モールで米国の有名ブランドのワイシャツを買ったところ、3枚で約100ドル(約12000円)でした。
1枚あたり約3万ウォン(約4000円)の計算になります。ところがソウルのデパートではまったく同じものが1枚12万ウォン(約1万6000円)で売っています。
ヨーロッパ駐在員だった別の人は「ミラノのアウトレット売り場に行くと、200−300ドル(約24000−36700円)で一流ブランドのスーツが買えます。
ソウルで同程度の製品が200万ウォン(約26万7000円)以上で売られているのを見ると、驚きを通り越して腹が立ってきます。
香港から帰国したある男性も「香港の安物のブランドで、1着20−30ドル(約2400−3700円)の服を買うと、もう1着サービスしてくれる店があります。その同じ服が韓国のデパートで3−4倍の値段で売られていたのには何とも驚きました」
「値段が高ければ高いほど、品質がよいと考える消費者」の存在があるとした。輸入業者はそうした消費者の心理につけこみ、高価格戦略を正当化する。「韓国の消費者が特殊だから、値段の付け方も特殊にならざるを得ない」というのだ。<
アホだよね・・・・哀れ。
内外価格差って、今や死語。そんなのが世界で問題になったの、70年代?
日本で買い物すると安い安いって、日本だけじゃないんだ〜。
韓国だけが取り残されて高いわけね。
円安の問題じゃないじゃん。
これは メッセージ 20081 (may7idaho さん)への返信です.
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