日本に貢献する韓国の極端な「内外価格差」
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/07/18 16:04 投稿番号: [20081 / 73791]
韓国で輸入品というと、昔から、兎に角高い、しかも、尋常でなく高いのですが、ここ1〜2年騒がれましたから、少しは改善するかと思いきや、以前のまま、超高値で販売が続く(笑)。
このあたりも、朝鮮人特有の対応力のなさ、適用力のなさを露呈するのですが、その上、韓国の女性達が日本でブランド品を買い漁るのは、比較にならない品揃えと、バッタ屋でもない限り、『偽物』を掴まされる事がないからです(笑)。
偽物の氾濫も、洋酒、焼酎、缶ビール(問屋等でももう区別がつかないほど)から食品、ブランド品まで、何から何まで偽物だらけの国ですから、高値と偽物氾濫が続く限り(つまり、永久に)、日本のデパートやブランド・ショップは、韓国の旅行収支を大赤字に追い込むでしょうね。
商売は正直が一番と言いますが、韓国は、さしずめ、その逆で、結局、大損をして、またまた、反日国民が日本に大貢献(大笑)
●缶ビールの偽物
http://www.chosunonline.com/article/20021204000070
『海外ブランド品と韓国人の消費パターン
先日、海外に駐在した経験のある大企業や銀行の幹部や社員の集まりがあった。(略)
大阪で長く駐在員を務めたある人は「関西空港に隣接するアウトレット・モールで米国の有名ブランドのワイシャツを買ったところ、3枚で約100ドル(約12000円)でした。
1枚あたり約3万ウォン(約4000円)の計算になります。ところがソウルのデパートではまったく同じものが1枚12万ウォン(約1万6000円)で売っています。
ばかばかしくて韓国で服を買う気にもなりません」と語った。
またヨーロッパ駐在員だった別の人は「ミラノのアウトレット売り場に行くと、200−300ドル(約24000−36700円)で一流ブランドのスーツが買えます。発売後半年から1年たった商品とはいえ、質はとても上等です。ソウルで同程度の製品が200万ウォン(約26万7000円)以上で売られているのを見ると、驚きを通り越して腹が立ってきます」と言う。
香港から帰国したある男性も「香港の安物のブランドで、1着20−30ドル(約2400−3700円)の服を買うと、もう1着サービスしてくれる店があります。その同じ服が韓国のデパートで3−4倍の値段で売られていたのには何とも驚きました」と語った。
ヨーロッパ製のブランドを扱う企業の社長は「海外の有名ブランドを扱っていますが、正直なところ値段は高すぎると思います。当社の製品を見ても、現地価格の2倍の値がついています。下げたいとは思うのですが、そうはいかない事情があるのです」と語る
背景には「値段が高ければ高いほど、品質がよいと考える消費者」の存在があるとした。輸入業者はそうした消費者の心理につけこみ、高価格戦略を正当化する。「韓国の消費者が特殊だから、値段の付け方も特殊にならざるを得ない」というのだ。
資本主義社会では、市場が拡大して消費者が増加すれば、経費削減により価格が下がるのが当たり前だ。
しかし韓国のブランド市場は、そうした基本常識に反して、高価路線をひた走っている。
消費層が拡大して大衆化しているにもかかわらず、値段は高止まりとは、なんとも奇妙な現象と言うよりほかない。』
http://www.chosunonline.com/article/20070715000015
このあたりも、朝鮮人特有の対応力のなさ、適用力のなさを露呈するのですが、その上、韓国の女性達が日本でブランド品を買い漁るのは、比較にならない品揃えと、バッタ屋でもない限り、『偽物』を掴まされる事がないからです(笑)。
偽物の氾濫も、洋酒、焼酎、缶ビール(問屋等でももう区別がつかないほど)から食品、ブランド品まで、何から何まで偽物だらけの国ですから、高値と偽物氾濫が続く限り(つまり、永久に)、日本のデパートやブランド・ショップは、韓国の旅行収支を大赤字に追い込むでしょうね。
商売は正直が一番と言いますが、韓国は、さしずめ、その逆で、結局、大損をして、またまた、反日国民が日本に大貢献(大笑)
●缶ビールの偽物
http://www.chosunonline.com/article/20021204000070
『海外ブランド品と韓国人の消費パターン
先日、海外に駐在した経験のある大企業や銀行の幹部や社員の集まりがあった。(略)
大阪で長く駐在員を務めたある人は「関西空港に隣接するアウトレット・モールで米国の有名ブランドのワイシャツを買ったところ、3枚で約100ドル(約12000円)でした。
1枚あたり約3万ウォン(約4000円)の計算になります。ところがソウルのデパートではまったく同じものが1枚12万ウォン(約1万6000円)で売っています。
ばかばかしくて韓国で服を買う気にもなりません」と語った。
またヨーロッパ駐在員だった別の人は「ミラノのアウトレット売り場に行くと、200−300ドル(約24000−36700円)で一流ブランドのスーツが買えます。発売後半年から1年たった商品とはいえ、質はとても上等です。ソウルで同程度の製品が200万ウォン(約26万7000円)以上で売られているのを見ると、驚きを通り越して腹が立ってきます」と言う。
香港から帰国したある男性も「香港の安物のブランドで、1着20−30ドル(約2400−3700円)の服を買うと、もう1着サービスしてくれる店があります。その同じ服が韓国のデパートで3−4倍の値段で売られていたのには何とも驚きました」と語った。
ヨーロッパ製のブランドを扱う企業の社長は「海外の有名ブランドを扱っていますが、正直なところ値段は高すぎると思います。当社の製品を見ても、現地価格の2倍の値がついています。下げたいとは思うのですが、そうはいかない事情があるのです」と語る
背景には「値段が高ければ高いほど、品質がよいと考える消費者」の存在があるとした。輸入業者はそうした消費者の心理につけこみ、高価格戦略を正当化する。「韓国の消費者が特殊だから、値段の付け方も特殊にならざるを得ない」というのだ。
資本主義社会では、市場が拡大して消費者が増加すれば、経費削減により価格が下がるのが当たり前だ。
しかし韓国のブランド市場は、そうした基本常識に反して、高価路線をひた走っている。
消費層が拡大して大衆化しているにもかかわらず、値段は高止まりとは、なんとも奇妙な現象と言うよりほかない。』
http://www.chosunonline.com/article/20070715000015
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.